少し前までは、プリントアウトした原稿を

PC脇に置いて作業していました本

訳文入力ソフトと、調べもののウィンドで

狭いPC画面がいっぱいいっぱいだったからですサーチ


でも、視線の移動が大きくて効率が悪い…。

せめて原稿スタンドを購入しようか迷っていました。


そんな時、「訳抜け防止のためにも、

基本的に原稿に上書き入力すべき」との情報を入手クラッカー


実際に試してみると、効率が格段にアップしましたアップ

・視線の移動が少ない

・単語等を調べるときにコピペ可能

などなど。


今後はこの方法でいこうと思います音譜

いずれは、デュアルディスプレイが

必要になるでしょうが。。。




翻訳のプロとアマの違いは

品質はもちろんですが、

処理スピードにもあるといいますパソコン


個人差はあるものの

1日でA4を10枚ほど訳せないと…

という話を聞いたことがありますあせる


私の場合は

慣れたつもりの分野でも

まだ1日で1、2枚程度汗

おそらく翻訳の絶対量が

不足しているのでしょう。


これからは処理スピードを意識しつつ、

練習量を増やしていこうと思います。


翻訳にはプロ仕様の分厚い専門辞書が

数十冊必要です。。。

しかも、それをPCソフトで揃えるとなると、

驚くほど費用がま口財布がかさみます。

まだ仕事を始めていないのに…


そこでいろいろ情報を集め、

代案を見つけました。


「電子辞書」です!


以前から欲しかった本格的な辞書が

ほぼ搭載されていて、

さらにPC接続で操作可能合格


で、思い切って購入しました。

決して安くはありませんでしたが、

大満足していますぶどう