【沈む太陽】その光が私を照らすたび 穴だらけの身体から 光が漏れ出す 不透明に象っていたものが 確かに消えてゆく まだ 云ってないことがある まだ 伝えたいことがある あなたが私という感触を忘れても・・・ 私があなたという感触を・・・ もう感じれなくても・・・