ロールキャベツな僕ですが。

ロールキャベツな僕ですが。

ちょっときれい目サラリーマン。頭の中身をセキララに。こんな男に騙されないように、淑女のみなみなさま。

Amebaでブログを始めよう!

俺はブログ書くのはこれが初めてではない。


以前書いてたけど、X彼女ちゃんに俺のブログが半年前にバレてクローズ。

まさか見つかるなんて思ってなかったから油断してたんよね。

てか、X彼女ちゃんがいた時は一応彼女ちゃん一筋だったんやけどね。


ナンパしたことやコンパやクラブのことを書いてたんだけど、そんなの単なるお遊びでおちゃらけだったんだけど、いくら説明してもX彼女ちゃんはやっぱり許せなかったみたい。


元々俺はネットで女捜しはしない主義なんだけど、特技の軽快さで寄ってくる女子たちとコミュニケーションとってるのもあかんかったみたい。


必死に繋ぎとめるものの、一か月前に


「陰で何してるんかわからんし、ずっと疑って過ごすことにもう疲れた。ブログで相談乗ってくれてた人と付き合うことにしたし。」


ハイハイ、フラれまちたー。(´д`lll)


てか、ブログで知り合った奴と付き合うって、なんやねん爆弾

そんな奴、悩んでる女子見つけて、自分の入る隙を今か今かと狙ってるハイエナみたいな奴やど?

だいたい、男やったら、汗かいて這いずり回って女探せって。

ネットでナンパって楽し過ぎやんけ爆弾嫉妬メラメラー

X彼女ちゃんとの出会いは神戸に営業に行った時。

改札口に立つスーツ姿の美しい脚の女性にまっこと惚れてまい、


「あまりの美しさと脚の綺麗さに、声かけてしまいました。勝手にファンになっていいですか?」

と名刺を渡したんだった。

横にいた後輩女子がかなり引いてたな。


「ナンパと営業は同じや。攻めて攻めて攻めるんや。」


「え、でも、源氏さんって結婚してはりません?」


「結婚してたら誰かのファンになったらあかんのか?ファンになるくらい俺の勝手やろ。

洒落もわからんて、お前はほんまにしょうもないな、そんなんで営業できひんで。」


後輩女子がいようと声をかけたくなくなるようなイイ女だった。

まあ今更復縁したいとは思わないけど、ネトナンされてしまった俺はなんとなくミジメ。


ネトナンした男、超ラッキーやんけ。

てか、ネットも意外とイイ女いるってことをちょっと最近わかってきて、これからはネトナンにシフトしていこうかなと。