おとといぐらいまではラーメンなんてくそくらえ!って思ってたんだけど、なぜならばラーメンの物件に泣かされちょるからなんだけれど、峠を越したらやっぱりこの素材達はわたしの食欲をそそり続けておられます。
夜のラーメンて。あーん、いかんいかん。