ふねきちのブログ

船が好きで、船ブログが多いですが、
たまには、料理なんかも載せてます。


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  晴れ晴れた晩秋、ひさしぶりに大阪南港を訪れました。写真は、鹿児島、志布志行きの‘さんふらわあ さつま’です。最近、かもめターミナルからATCコスモフェリーターミナルに移動して来ました。

 ニコニコ大阪~志布志航路は、現在、‘さんふらわあ さつま’と、‘きりしま’の2艘が就航していますが、現在、新船を建造中で、現行船を見れるのも、あとわずかになりました。

 船1993年建造で、24年経ちますが、船歴を感じさせない、スタイリッシュで堂々とした船容です。まだまだ、現役で通用しそうですが、買船先で頑張ってもらいたいですね。

 ニコニコこのATCコスモフェリーターミナルには、先に大阪南港フェリーターミナルから引越して来た、別府航路船、‘さんふらわあ あいぼり’と‘こばると’が居ます。

 もみじこちらも、関西汽船の時代から就航して、20年が経ちます。元々、関西汽船の純客船、‘こばると丸’と‘あいぼり丸’の名前を継承したフェリーで、四国、今治、松山経由の、‘さんふらわあ こがね’‘にしき’との計4艘で、別府航路を維持してきましたが、現在は、四国経由便が廃止され、別府直行便のみが残っています。

  ニコニコ又、四国経由の別府航路や、九州航路が復活して欲しいですね。特に、今治は、来島海峡に面して、各船の航路上にあり、寄港による時間ロスも少なく、最近のしまなみ街道のサイクリングブームもあり、需要も見込めると思います。


 船ATCコスモフェリーターミナルのさんふらわあ2艘、揃い踏みです。

  晴れ青空と、さんふらわあが、良く似合います。

  しょぼんでも、関西汽船のハーバーグリーン色や、ダイヤモンドフェリーのダイヤのDマークが無くなったのは、寂しいですね。


  ニコニコお隣の大阪南港に立ち寄りました。こちらは、なかなか写真を撮る場所が無く、苦労しました。写真は、最近就航した、名門カーフェリーの‘フェリーきたきゅうしょうⅡ’です。

  船1万トンを超え、大きなフェリーになりました。濃紺の船体と、赤いファンネルがマッチしています。

  イカリマーク大阪南港は、名門カーフェリーの2艘と、オレンジフェリー1艘のみとなり、寂しくなりました。
  ニコニコ久しぶりに、大阪南港を訪れ、大型カーフェリーを撮りました。いつもは、瀬戸内の小さな船ばかり撮っているので、たまには、大型の船を撮るのも新鮮です。胸躍ります。

  車今回は、三ノ宮駅でレンタカーを借りて、阪神高速で大阪南港に向かいました。それでも、往復で5時間程かかりました。

  ニコニコ船ウォッチングは、時間が経つのが早いです。


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  晴れ今治から広島に戻る途中、大三島、盛港から、ウサギの島、大久野島経由、忠海に向かうフェリーに乗りました。

  ウサギ大久野島は、戦時中、毒ガス製造工場として、地図から消されていた島です。今では、平和を引き継ぐ島として、国内外から、多くの観光客が訪れています。ウサギの楽園としても、有名ですね。

  船フェリーは、‘第三おおみしま’です。船の側面には、大三島にある、大山祇神社の国宝の兜が描かれています。

  ニコニコ大山祇神社は、全国の山祇神社の総本山です。宝物館には、甲冑や刀剣類などの、国宝や、重要文化財が多く展示されていますよ。

  ウサギ大久野島は、竹原市の沖合いに浮かぶ小島で、忠海港からフェリーと高速船が出ています。

 おひなさま竹原市は、安芸の小京都と言われる、町並み保存地区があり、最近では、アニメ‘たまゆら’でも有名ですね。。竹原港からは、大崎上島や契島に向かう、フェリーや高速船が出入りしています。

  船大崎上島から、竹原港に入港する、フェリー‘ないすおおさき’です。夕暮れで、サーチライトを点灯して、入港します。

  しょぼん四国今治の波方港行きの中四国フェリーの玄関港でもありましたが、しまなみ海道のあおりを受け、航路廃止になりました。

  船大崎上島には、大崎汽船と、山陽商船の二社が共同運航しています。大崎島への最短アクセスの港で、多くの利用客で賑わっています。

  コスモス山陽商船のフェリーには、アニメ‘たまゆら’のヒロインが描かれていますよ。

  ニコニコ小さな町、竹原の港は、尾道、三原に続く、安芸路の小さな港ですが、しまなみ海道全通の
後、残った航路で一番、活気のある港でしょうか。

  船最後は、契島に向かう、高速船です。小さな客船とフェリーが就航していましたが、客船が高速船に変わったのでしょうか?まだ、新しい船のようですね。

  ニコニコ契島は、東邦亜鉛製錬所がある小島で、長崎の軍艦島と似た島です。

  もみじ意外と、見所満載の竹原ですね。

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  ヒマワリ夏も終わり、日に日に秋を感じるようになりました。

 コスモス9月も終わり、お彼岸も過ぎ、本格的な秋に突入です。秋の夜長と言いますが、夜の時間を楽しむ秋といったところでしょうか。でも、夏が終わると、なにか寂しいですね。

  ニコニコ写真は、笠岡の干拓地にある、産直市のひまわり畑です。四季折々に広大な敷地に季節の花を楽しませてくれます。手入れ大変でしょうね。ご苦労様です。

 野球先日、セリーグでは、広島東洋カープが昨年に続き、連覇しました。旗おめでとうございます。

  ニコニコ写真は、9月16日(土)のヤクルト戦、M1で地元胴上げを信じたカープファンで、球場は真っ赤でした。私も行っていました。プレイボール前から、もうすでに優勝ムード。

  野球先制して、優勝間違いないと信じ、まさかの逆転負け、ショック!昨年に続き、またも地元胴上げを逃しました。

  しょぼん夕方まで、降っていた雨も止み、天まで味方してくれていたのに~~と、肩を落として、帰りました。

  ニコニコ翌々日の甲子園で、阪神を破り、優勝旗あっけなく決めましたね。最下位ヤクルトに負け、2位阪神に勝って、優勝、こんなもんですかね。

  クラッカーなにはともあれ、優勝おめでとう。リーグ2連覇は、素晴らしい。選手、監督、カープ球団皆んな、たいしたものです。

 船笠岡水道を航行する、フェリーです。古い小型のフェリーが多い航路ですが、きれいに保たれた船が多いですね。


 晴れ夏の終わりころの笠岡水道です。風光明媚なところですね。

 ニコニコフェリーと高速船が、すれ違います。瀬戸内海もこんな光景が見られる場所も、少なくなりました。

 船のどかな光景にいつまでも居たくなります。又、秋は空も青く、海も蒼く、気候も良く、船ウォッチングには、もってこいのシーズンです。

 ニコニコフレーフレー、カープ、これから、クライマックス、日本シリーズと、楽しみが残っています。頑張って応援するぞー。

 しょぼんそれにしても、手に入らないチケットです。

 船最後は、今治港に入港する、因島航路の高速船‘ちどり1号’です。こちらも、頑張れー。







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  東京タワー神戸中突堤です。瀬戸内海航路の阪神側の玄関口です。大阪の弁天埠頭、天保山と並び、昭和時代の名港です。

  船現在も、四国や九州への航路が残っていますが、港の機能は、大型フェリーが中心で、六甲アイランドや三宮フェリーターミナルに集約され、ここ中突堤は、遊覧船や、観光船の乗り場になっています。

  ニコニコ右の写真の奥に見えるのが、神戸中突堤のシンボル、ポートタワーです。この岸壁が、最近まで関西汽船の乗り場でした。

  船懐かしいですねー。ハーバーグリーンの船体が美しい、こばると丸、あいぼり丸、晩年は、阪神~高松~別府航路で唯一の純客船として、頑張りました。

  ヒマワリむらさき丸、くれない丸、昭和の時代に瀬戸内海の顔として、長年、阪神~別府航路に君臨して来ました。くれない丸は、現在も横浜で、レストラン船、ロイヤルウイングとして、活躍しています。

  晴れゆふ丸、まや丸は、関西汽船別府航路の最初のカーフェリーで、長年、阪神~今治~松山~別府航路で活躍しました。

  ニコニコ同航路で、こばると丸、あいぼり丸コンビと、1便、2便として定着していました。

  船朝焼けの神戸港入港シーンが思い出されます。

  東京タワー神戸中突堤は、一度に多くの大型船が接岸出来ます。

  船昔、まだ、純客船の多かった時代、徳島、淡路島、高松、小豆島や、長距離の今治~松山~別府航路の大型観光船や、1000トン前後の旅客船、水中翼船、高速船が多く、この中突堤に発着していました。

  ニコニコ場所は違いますが、青函連絡船の本州側の青森港や、東北本線の上野駅で見られるような、出会いや別れが、ここ神戸中突堤でも、見られました。

  東京タワー人の移動から、車での移動になり、旅客船からフェリーや高速道路を使っての車移動に変わっていきました。

  船当たり前に、情緒も無くなり、瀬戸内3橋の便利さと引き換えに、船も無くなっていきました。

  ニコニコ最近は、港に来ても、ほとんど汽笛を聞くことがなくなりました。レーダーが発達して、汽笛で周囲に知らせる必要が無くなったのです。寂しいですねー。

  晴れ最後に、神戸中突堤の正面の川崎重工の造船所に、ジェットフォイルがドック入り?していました。

  ニコニコ東海汽船の伊豆諸島航路船でしょうか。

  ニコニコ神戸中突堤の赤いポートタワーを目指して、四国、九州から満員の船客を乗せて、次々と入港する船たちの光景が懐かしいです。

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  船四国、今治港です。今は使われていない立派な岸壁が当時のまま、残っています。

  ニコニコ手前から、阪神、大分、別府行きの大型フェリー岸壁、三原行き国道フェリー岸壁、大島行きフェリー岸壁、そして、客船用の第一、第二桟橋、一番奥が、小型フェリーが一度に4艘着ける、第三桟橋です。
  船因島から、各島に各駅停車して、今治に入港する、高速船です。

  ニコニコ昭和40~60年初め頃までが、瀬戸内海航路が最も繁栄した時代です。

  ヒマワリ各県の海の玄関口として栄えた主要な港は、高松港、今治港、松山港、広島港、三原港、尾道港、宇野港の7港でしょうか。

  ニコニコ中でも、高松、今治、広島の3港が入出港数ベスト3でしょう。

  船宇高航路を持つ、高松港は、一日の便数が、200便を超え、堂々1位。

  ニコニコ岡山、宇野と高松を結ぶフェリーは1時間当り、7便、昼夜8~10分毎に運航され、沖合いには、船が数珠繋ぎに見えていました。

  ニコニコ中国地方への愛媛の玄関口であり、芸予諸島や、三原、尾道、遠くは、阪神、大分、別府への大型フェリーが着く今治港が、第2位。一日の便数は、170便、入出港数は340回と、約3分に一回の割合で、入出港していることになります。

  ニコニコ今治港とほぼ同じ便数の船が出入りしていたのが、広島宇品港です。120万都市、広島市のベッドタウンでもある、江田島、能美島への船便は、まるで市内バスのように、頻繁に運行されていました。

  船現在、最も栄えているのは、宇品港でしょう。今も変わらず、江田島、能美島へのフェリーや高速船を中心に、四国、松山への船便も残っています。

  ニコニコ高松港も、宇高国道フェリーの廃止などで、かつての宇高航路の賑わいは、ありませんが、今でも、小豆島や、直島への船便で賑わっています。

  ニコニコ懐かしい、瀬戸内海の港、記憶として、いつまでも残っています。
 

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  晴れ梅雨の晴れ間?まだ、梅雨らしくないですが、広島宇品港です。

  船江田島や、能美島、似島、宮島、そして、四国、松山に向かう、フェリーや高速船が行き交う、瀬戸内海で最も、入出港数の多い港です。

  ニコニコ新造船も楽しみですが、昭和の時代

のフェリーや高速船が残る光景もノスタルジックで、良いですね。

  ヒマワリ上の写真は、松山行きのスーパージェット2艘の内、後ろ側の‘宮島’の出航風景です。右は、奥が、江田島、小用港行き、手前が、能美島の中町、高田行きの高速船です。

  船松山行きの石崎汽船のフェリー‘旭洋丸’です。松山までは、呉経由で、2時間半かかります。一日10便の運航で、写真を撮りに行っても、たまにしか、お目にかかれません。

  カメラ呉海道と江田島の間を航行し、自衛隊呉基地や、大きな造船所を眺めながら呉港に寄港、さらに出航後、両岸が間近に迫る海峡、音戸の瀬戸を通過、新旧のツイン

音戸大橋をくぐった後、瀬戸内海を縦断し、松山まで、風光明媚なミニクルーズが楽しめます。

  ニコニコ車で、しまなみ海道を渡って、松山まで、高速で3時間半程度かかります。たまには、フェリーでゆったり、経済的な旅行は如何でしょうか。

  晴れお天気の良い休日には、近くの江田島や能美島へ、フェリーに自転車載せて、ぶらりお出かけは如何ですか。

  ニコニコ各島へは、約1時間おきに船便があり、思い立ったら、すぐに行ける、乗れる。潮風に吹かれながら、約30分の船旅です。

  船広島湾内の船に乗り放題のパスポートも発売されています。

  ニコニコ広島から、呉、江田島、宮島と周遊できるお得なパスポートです。有効期間も2日間ですので、ゆっくり回れますね。一泊二日の観光客にも人気のようです。たまには、広島港から船でおでかけしましょう。

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  晴れ昼過ぎの愛媛、今治港です。第一桟橋に、岡村島行き(手前)の高速船‘とびしま’と、因島行き(奥)高速船‘つばめ’が停泊しています。

  船今治港のターミナルビルが建替えられ、旅客船の乗り場も集約されました。


  ニコニコ二艘共、久しぶりの新造船です。青色を基調にしたかっこいい船ですね。

  オレンジ岡村島は、大崎下島の隣の島で、今治市に属します。隣の大崎上島、下島は、広島県です。ちょうど、県境の島ですね。今治からフェリーと高速船が町営で運航されています。
  船15人ばかりのお客さんを乗せて、出航です。

  えっなんと、びっくりしたのが、バウスラスターが付いているんですよ。こんな小さな高速船に、船首の左右に船が旋回しやすいように、スクリューがついているのです。


  あじさい笠岡の200トンに満たない、小さなフェリーにも、バウスラスターが付いていて、びっくりしましたが、さらにこんな小さな高速船についているのには、もう、びっくりニコニコ

  船船の出港は、なんとなく、寂しいものですね。
  ニコニコ因島行きの高速船だけになりました。芸予諸島を各島に停船しながら、因島、土生港まで、約1時間で結びます。橋が架かるまでは、尾道まで航行していました。

  船今治~土生港間に6つの港に寄港します。全国でも、寄港数の多いほうでしょうね。

  自転車近いうち、この二つの航路に自転車載せて、乗ってみようかと思います。



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  晴れ気持ちよく晴れた日の尾道港です。四国連絡が無くなり、旅客船が少なくなりましたが、橋が架かった今でも、向かいの島や、百島、井口島の瀬戸田に向かう船が残っています。

  ニコニコ港の目の前が、JR尾道駅なので、

山陽新幹線新幹線が開通するまでは、四国、今治や松山から、連絡船や、水中翼船が、ひっきりなしに出入りして、活気あふれる港でした。

  船四国、今治からは、大三島、瀬戸田経由の連絡船と水中翼船、芸予諸島を各駅停船しながら、フェリーと高速船と、全盛期には、4航路で結ばれていました。

 船松山からは、水中翼船と高速船が、一日5便程度ありました。

  ニコニコ尾道~今治が、最短距離で、三原~今治と併せて、広島~愛媛の大動脈でしたね。港に行けば、待たずに乗れるという状態でした。

  チューリップ赤どの船も人であふれていました。桟橋で待つ人も、いつも100人以上賑やかでしたね。

  ニコニコでも、そんなに利用客が多いのに、昔は、港湾ビルの待合室が狭く、人であふれ、待ち時間を過ごすために、港周辺には、おみやげ物のお店が多く建ち並び、買い物客で賑やかでしたね。

  イカリマーク左の写真は、三原港です。尾道は、船が少なくなりましたが、観光客も多く、港周辺は、賑わいがありますが、三原港周辺は、人影もまばらで、寂しい感じです。

  晴れフェリーが一艘、停泊していました。

 ニコニコここ三原も新幹線開通、山陽高速道路開通に沸き、尾道に代わり、四国への玄関口として栄えました。

 ニコニコ懐かしい良き時代でしたね。


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  晴れ新しくなった今治港湾ビル、船着き場も変わりました。

  イカリマーク大三島、木江、岡村島方面のフェリー乗り場が、旧大島フェリー岸壁に移りました。

  ニコニコ初めて、この岸壁にフェリーが接岸しているのを見ました。

 船架橋の影響と民主党の1000円高速のあおりを受け、廃止になった、大島航路の立派なフェリー岸壁です。

  イカリマーク左側には、今はなき、三原行き国道フェリー岸壁、さらに、ダイヤモンドフェリーや、関西汽船の大型フェリー岸壁が、使われないのに、整備されて、残っています。

 船久しぶりに、四国、東予の港を巡りながら、瀬戸大橋を渡って、岡山に向かいました。

  桜今治の隣、東予港と大阪南港を結ぶ、オレンジフェリーの‘おれんじ8’です。船歴も古くなりましたが、スマートで、どっしりした船型ですね。

 ニコニコ隣の新居浜東港からは、神戸行きの‘おれんじホープ’が就航しています。四国愛媛からの関西便は、この2航路のみになりました。

  船愛媛東予地区は、四国屈指の工業地帯であり、運送需要も多いのでしょうね。

 ニコニコ新居浜の東の沖合いに浮かぶ、大島と黒島(新居浜側)を結ぶ、小さなフェリーです。

 おにぎりほのぼのして、良いでしょう。この景色を見ながら、お昼のお弁当を食べました。しあわせ~~(‐^▽^‐)

  晴れ空の青と、海の青、島の緑と、白いフェリー、最高のコントラストですね。

 ハチ最後は、今治のれんげ畑です。今治では、麦の収穫が、終わり、田植えが始まりました。広島あたりより、少し早いですね。柑橘のシーズンが、終わり、初夏に向かって行きます。

  自転車しまなみ海道も、これからベストなサイクリングシーズンですね。

  サーフィン青い海と空の似合う、四国です。

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  桜春ですねーニコニコ花粉が無ければ最高なのですが、日々、花粉症に悩まされています。

  船写真は、江田島、切串港行きの上村汽船のフェリーです。久しぶりに、新造船が就航しましたが、外観は従来船とあまり変わらないみたいですね。しょぼん

 ニコニコ‘第八きりくし’といいます。

  チューリップ紫瀬戸内シーラインの高速船、‘おやしお’です。プリンスホテルを経由して、宮島に向かいます。

  桜宮島は、今、桜が綺麗でしょうね。秋の紅葉は、最高ですが、春の桜も似合います。

 船左の高速船は、同型の‘はやしお’です。こちらは、能美島の高田、中町行きの航路に就航しています。

  チューリップ赤江田島、小用航路に就航していましたが、配置転換でしょうか?

  ニコニコ2船共、元、三原~今治航路船でした。一時、広島~今治航路にも就航していました。

 ニコニコ長く活躍できることは、船にとって幸せですねー。

  船右は、四国、松山行きのスーパージェットです。広島~松山航路は、橋のかかった現在では、中四国を結ぶ、数少ない航路で、将来も残ると思います。

 ニコニコ右は、松山に向けて出航する、フェリー‘四万十川’です。松山航路船は、フェリー、高速船共、船歴が古く、新造船が待ち望まれます。

  桜どうなんでしょうか、車両甲板にわずかな車両を積み込み、運航するより、少し運賃を下げ、車を満載して運航した方が良いと思うのですが、しまなみ経由よりは、時間的にも、運賃もフェリーの方がお徳だと思います。

 ニコニコもう少し、そうですねー乗用車で、5000円くらいかな。そして、宣伝をしっかりして、そうすれば、新造船も可能ではないでしょうか?もっと、クルーズ気分も取り入れ、高速化で、時間も短縮で、GOですね。

  黄色い花最後に、先日、笠岡ファーマーズの菜の花畑です。のどかで、まったりーとしました。



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