世界体操2010直前SP☆男子☆レポ
相葉ちゃん☆オランダからの実況中継に出演するのは今晩の男子個人~だったんですね!!
最初から出るものだと勘違いしていました☆
ちょっと焦って早とちり☆^^;
初日は、0時20分ごろまで起きていたものの、
その後、ボンちゃんの泣き声で、気付いたら3時半でした☆![]()
録画を見て、
あれれ??相葉ちゃんはぁ??^^
と☆
直前SPのレポ、
今晩の出演に間に合って良かったです(^^)b
まだご存じでない方はどうぞ読んでいって下さい♪
多少、はしょってます☆m(^^)m
(敬称略)
(紫字;番組の流れ、ピンク字;感想)
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
オープニングは、
体操のゆるキャラ登場☆笑
この子たちがやる、「体育倉庫」って深夜にやっていた番組を、
録画したりしていたので、
まさか、この子たちが、こんな形でメインで登場してくるとは(^^)ウケました♪
日本の大会の時も、マスコットが飾ってあったけど♪^^
チョーバー(跳馬)「おーい、みんな、大変だっぺー」
キン(平均台)「なんだい?騒々しいねぇ。」
ジムくん「なにかあったのぉ?チョーバー?」
チョーバー「聞いて驚くなよ!なんと、俺達に番組出演のオファーがきたっぺー。」
みんな「えー!!」
キン「何夢見てんだい!この間『体育倉庫』がひっそりと終わったばかりじゃないかぁ。」
チョーバー「ところがどっこい!世界体操2010SPを任されたっぺー。しかも1時間枠だっぺー。」
ジム「えー!一時間?」
だんち・ガイブラザーズ(段違い平行棒)「おーい、そんなの安易に引き受けて大丈夫かい?俺達がやっていた『体育倉庫』は、たかだか10分だぜぇ。それをいきなり1時間まかされても。」
アンバー(あん馬)「おいらには、荷が重いもんね。」
ユカゾウ(ゆか)「たしかに難しい問題だ。若手芸人が露出過多ですぐに飽きられるなんて良くある話しだ。」
キン「いえてるねぇ。」
ジム「でも1時間番組を任されるなんて、こんな名誉なことないよ!」
チョーバー「そうだっぺ。気負ってる場合じゃねぇっぺよ。」
ダイ・シャーリンくん登場☆
ジム「ダイ・シャーリンくんだ!あのねぇ、僕たちにMCのオファーが来たんだよ!」
シャーリン「ナニ ネゴト イッテルカ フジテレビ ソンナ ムチャ シナイ」
ジム「え~?!どういうこと?」
シャーリン「サッキ トイレデ エライヒト ハナシテタ ダメモトデ コウショウシタ アラシ デルラシ」
キン「え?!嵐って、あの嵐かい?」 (曲:モンスター)
アンバー「そんなの絶対に無理だもん。」
シャーリン「ワタシ ウソ イワナイ アラシノ アイバマサキ ソレ ユウメイジンカ?」
ユカゾウ「有名人も何も、今や、国民的大スターだ。もしもその話が本当なら、わしらのポジションはひな壇というところだな。」
チョーバー「結局俺達は、さしみのつまだっぺ。」
だんち・ガイブラザース「どうせ、そんなとこだろうと思ったぜ。」
*☆*:;;;:*☆*:;;;:
今宵お送りするのは、体操の入門ガイド。
世界体操ナビゲーター相葉雅紀。
完璧な着地決めてみせます。
そこに吹く嵐こそ、混沌の世に吹き荒れる体操の嵐。
*☆*:;;;:*☆*:;;;:
ジムくんの内村選手へのインタビュー
それを“しょっぱい”と評すゆるキャラくんたち☆笑
キン「もうこれは、相葉くんに頑張ってもらうしかないよ!挽回しておくれ!アイバくん!」
アンバー「まきおーこーせ あらしー あらしー だもんねー♪」(曲;A・RA・SHI)
シャーリン「アイバクン アトハ タノンダ!」
相葉ちゃん「はいはーい。」
体操あるところに、この男の姿あり
そんな相葉くんが直撃するのは、男子の代表合宿。
各種目のスペシャリストがそろう代表メンバーを、
相葉流プレゼンで紹介しちゃいます!
まずは、地球イチ体操がウマイ男☆内村航平☆
相葉「今年もバッチリ!代表入り!でも、今回アレでしょ、団体戦が・・・あるんだよね。」
内村「去年は個人競技だけだったので、自分のことだけを考えて、
相葉「うんうんうん。」
内村「やってたんですけど、今年はチーム一丸となって、優勝を狙っていかないといけないので。」
相葉「勝算は?」
内村「得意の種目がバラバラなので、バランスがとれてるんじゃないかなーと思うんで。」
相葉「ほぉー(^^) そんなみなさんのですねー メンバーを知る上で重要なキーワードがあります!」
相葉「じゃん☆ 体操日本男子代表はナンバーワン軍団だ! っと。」
相葉「内村くんのナンバーワンはこちら!体操選手世界ナンバーワン!」
相葉「これは世界選手権でも金メダルだったし、間違いないことなんですけどー、みなさん、他の選手にナンバーワンがあるらしいんですけど、変わったナンバーワンもあるらしんですけれども・・・^^;」
内村「変わったナンバーワンは、ちょっとわかんないですねぇ。」^^
ということで、
次なるターゲットのもとへ。
相葉「鉄棒のスペシャリスト植松鉱治選手です!」
相葉「植松選手!はじめましてですよね!」
植松「はい!よろしくお願いします!」
爽やかな風貌と裏腹にその演技はえげつないんです!
相葉「読んでいただいていいっすか?」
植松「技ネベルナンバーワン。」
相葉「技ネベル??ぶはははは」^^
植松「はははは」
相葉「内村くんから見ても、技レベルはナンバーワンだと思いますか?」
内村「間違いなくナンバーワンだと思いますね。」
内村選手も太鼓判の植松選手の大技は?!
植松「G難度。」
相葉「G難度! なんていう技ですか?」
植松「カッシーナ」
相葉「カッシーナ!」
でた!カッシーナ!良く分からんけど、一番好きなネーミングで、覚えた技です。笑^^
相葉「どんな技ですか?」
植松「鉄棒の離れ技で、2回宙返りの中に1回ひねりを入れる技です。」
相葉「えっとぉ 2回宙返りの中で1回ひねる・・・」
相葉「じゃぁ、世界選手権でも、そのカッシーナ、期待してていいですね?^^」
植松「はい!いいです♪」
続いては、日本が苦手としているあん馬の申し子たち!
チーム最年少でキャプテンの小林研也選手と
本人もびっくりの初代表の中島立貴選手☆
相葉「まず小林選手 いきましょう!」
相葉「はい!小顔ナンバーワン!」
相葉「以前、フジテレビのアナウンサー遠藤さんが来た時、遠藤さんに勝ったっていう。^^笑」
小林「はい、言われました!」
相葉「『私も結構小顔なんですー』って言ってたらしいですよ。アイドル系ですね♪言われます?」
小林「言われないです^^」
相葉「ふふふふふふ♪^^ホントですかー?^^」
アイドルではありませんが、実は小林選手、体操のお兄さんなんです♪
(コナミスポーツクラブ津田沼)
千葉なんだ!近い!笑
一方、中島選手のナンバーワンは?
中島「あー良かった♪」
相葉「読んで下さい♪」
中島「細さナンバーワンです。」
相葉「ほっそいですもんねー!体重何キロくらいですか?」
中島「54キロです。」
相葉「身長は?」
中島「168センチです。」
相葉「体脂肪は?」
中島「3パー・・・」
相葉「3パー?!」
相葉「初めて聞いた!3パー?!じゃぁ、ほぼ筋肉?!」
相葉「みしてもらっていいですか?」
相葉「子供のお腹みたい・・・」
そんな二人とは対照的な吊り輪のスペシャリスト☆山室光史選手。
相葉「山室選手~!1年ぶりっすね☆ひさしぶりです!」
山室「はい。」
相葉「山室くんのナンバーワン、いきたいと思いますけど。山室くんのナンバーワンは?」
山室「はい。」
相葉「マッチョナンバーワン☆です。ふふ^^」
相葉「腕回りとか、何センチくらいあるの?」
山室「36センチくらい・・・。」
相葉「測って?すっごいよね。ちょっと脱いでもらっていいかな?はは^^」
相葉「みたいな。」
相葉「うはっ、筋肉スゲー!」
相葉「やっぱり、跳馬とか吊り輪をやる上で、筋肉っていうのは重要になってくるんですか?」
山室「そうですねぇやっぱ。」
相葉「逆にやりづらい種目とかある?」
山室「あん馬がやりづらいです!」
相葉「やりづらいんだー!なんで?なんで?^^」
山室「手を後ろに回すじゃないですか?」
相葉「うんうんうん。」
山室「筋肉が邪魔して、ひじ曲がるんですよ。」
相葉「うははは^^。みせてもらっていい?」
(山室選手を後ろ向きにする。)
相葉「これみてよ!(背中の筋肉)」
相葉「人の顔みたいになっちゃってんんじゃん
ここ^^」
そして最後は、去年の兄弟代表が有名になった、平行棒の銅メダリスト☆田中和仁選手
相葉「いきましょうか!どうぞ!」
相葉「癒し系ナンバーワン!」
相葉「癒し系ですか?田中君という人は?」
内村「癒し系・・・では、ナイ。」(みんな苦笑)
相葉「やっぱ、線の綺麗さとかは、素人から見ても、キレイな体操なんだなーって、いうのが。近くでみたいなー。」
田中「んじゃぁ、基本を見せるんで、やりますか?」
相葉「えっ?へへへ」
というわけで、早速チャレンジ。
相葉「すっげーーー。ちょ・ちょっと、内村君解説して!」
内村「え、今凄い腹筋使ってますね。」
相葉「ぶほほほ、ほら、止めちゃったじゃん!」
(足を挙げるのを止めた田中選手)
相葉「田中くん、せーーーの♪」
テンション高い相葉ちゃん♪楽しそう♪
相葉「この足先は?これってポイント?」
内村「そーですねー、全身に力が入ってるんでぇー。」
内村選手のまったりとした解説が味出してます。![]()
そして、ついに、相葉くんの出番がー!
相葉「みとけよ!アイドルの底力みせてやるからな!!」
(勢いをつけて、あがろうとする相葉ちゃん)
相葉「・・・ちょ・ちょっと待って、どうやって上がるの?」爆
![]()
田中「それじゃ無理かな」
(手がポールの外側から持っていることを指摘)
相葉「こうか!」(手を内側からかける)
田中「それで、そこに足をかけて」
相葉ちゃんあられもない姿に
相葉「よいしょ、・・・これ、すごいね!ここ(背中)にかかる負担が。」
(我慢しきれず下りる相葉ちゃん。)
相葉「こっちの低い方でやっていい?」
(低い方で同じようにトライ☆)
相葉「どっちもかわんねーじゃん
」
(こちらも断念!)
相葉「無理だわやっぱり☆ 平行棒って、こう、自分を痛めつけながらやる。」
内村「宙返りして半分ひねって腕でまた受けるっていう技で、足がひっかかって、ここ(脇)から、ガンって思いっきり落ちました。」
相葉「痛ってー!(痛そうな顔!) それって、骨折?」
内村「いや、しなかったです。」
相葉「みんな強いよねー。普通の人だったら大事に至るような事でもさー、なんなく立ちあがるでしょ。すごいなーと思うけど。」
田中「そこまでタフじゃないと思いますけど^^」
相葉「ははははは^^」
これが、相葉くんが見た、男子代表6人衆☆
世界選手権団体での勇姿にも期待です!
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
とりあえず、男子は、ここまでです(^^)b
今晩の男子個人!がんばって欲しいです!^^
引き続き、女子も乞うご期待!!



