BSザ・少年倶楽部☆プレミアムゲスト相葉雅紀☆全員公開用
今回の「ザ・少年倶楽部」![]()
相葉ちゃんがゲストなので、めっちゃ楽しみにしていました![]()
BSが見れない方もいると思うので、レポ☆します♪
ちなみに、BSが見れる方で見逃してしまった方は、
火曜日にBS-hiで再放送されるので、是非ご覧下さい☆^^
*☆*:;;;:*☆*:;;;:
太一くん「さぁ、2006年にスタートして、4年。第1回目のゲスト・・・というか、パイロットゲストとして、登場してくれた、相葉雅紀くんです♪今回4年ぶりに帰ってきてくれました!」
相葉ちゃん「はい!」
相葉ちゃん「ただいまーー!!みんなただいまーーー!」
太一くん「どう、この受け入れていない感じ。」爆笑![]()
相葉ちゃん「えぇ?!うっふふ。#0(シャープゼロ)ってなに?!だって、俺は、#1のプレミアムゲストのオファーが来たって、ジャニーズ事務所に聞いてたんすよ。」
太一くん「#1のゲストは、俺も、相葉雅紀君だとききました。」
相葉ちゃん「聞きましたよね!俺も、そー聞きました!」
太一くん「で、第2回目のゲストが、まだ決まってなかったんですよ。で、決まって、それが少年隊の東山紀之さんだという話が、あがってきました。」
相葉ちゃん「・・・。」![]()
太一くん「そしたら、それ第1回にするしかないでしょ☆」
相葉ちゃん「ぶふっ。それ、するしかないっすけどーぉ。^^するしかないですね。」
太一くん「では、第1回の相葉くんのゲストのVTRを見てみましょうか。」
相葉ちゃん「あんま見たくないっすねー。」
太一くん「俺も、見たくないよ。」
ここで、太一くんが、相葉ちゃんに「嵐とはなにか」「アイドルとはなにか」ということについて、かなり突っ込んでいて・・・![]()
更に、ギターを始めた相葉ちゃんが「曲作りをしたい。」「いいものが出来そうな気がする。」と言っているところに、「甘い!!」と厳しく言い放っていて、それに対して相葉ちゃんが物申しているシーンがあるんです。
それのあたりが、流れていました。
(VTR終わり)
相葉ちゃん「いやぁ・・・
」
太一くん「僕も、迷いながらやってたねぇ。。。」
相葉ちゃん「でも、1回目だからねぇ。1回目じゃない、#0だからねぇ。しょうがないっす。」
太一くん「これ、#0が相葉くんで、良かったわ☆ だって、今あーゆう番組じゃないもん。」爆笑![]()
相葉ちゃん「え?!それって、どーーーいう意味ぃ??」
太一くん「僕はいろいろ厳しいこと、聞きました。」
相葉ちゃん「ええ、『アイドルってどういう意味?』とか・・・。アイドルってどういう意味かって、いまだに分かんないっすけど、嵐はなんでもないんすよ。嵐は、嵐なんです
歌もお芝居もダンスもコンサートもって、その全部をやらないといけないんですよ。」
太一くん「それを総括したのが・・・」
相葉ちゃん「嵐です!」
太一くん「すごいじゃーん。」
相葉ちゃん「TOKIOは何ですか?」 おっ!相葉ちゃん、逆襲だ☆^^
太一くん「・・・。ふふふ。」
相葉ちゃん「TOKIOって、ジャンル分けすると・・・。」
太一くん「・・・ん・まぁ、アイドルだと思います。」
相葉ちゃん「うはははは
ずるい!ずるい、この人ー!じゃぁ、アイドルってなんですか?」
太一くん((小声で内緒話)お前が言え!さっきの事、お前が言うんだよ)
相葉ちゃん(なんだっけ?なんて言ったんだっけ?)
太一くん(『それで逃げてるような気がする。』って。)
☆しりきなおし☆
相葉ちゃん「アイドルってなんですか?」
太一くん「アイドルって・・・・なんだろ?」
相葉ちゃん「そうやって、逃げてばっかりいたら、ダメだと思う、俺。」
太一くん「・・・くははは(苦笑)^^; お前、中途半端になっちゃったじゃないかぁーー!さっきのVTRを伝道するんだったら、ちゃんとやれよ!覚えとけよ!」
相葉ちゃん「自分のことで、いっぱいいっぱいになっちゃった![]()
すいませんでした!・・・ただぁ、こうやって、こういう深いところを聞いてくれる番組ってナイと思う。」
太一くん「あぁ、初心に帰ってね、今まで出てきたゲストに、どうやって、事務所に入ったの?とか、聞いてたのね。相葉には、なぜだか聞いてないのね」
相葉ちゃん「聞いてないっすねー。是非聞いて下さい。」
太一くん「事務所に入ったきっかけってなんですか?」
相葉ちゃん「僕と、同じクラスにジャニーズジュニアを経験した人がいて、その時流行ったのが、バスケットだったんですよ。それで、テレビをつければ、スマップが3on3をやっていたんですよ。その時、日本でプロがバスケットをやってるのなんて無かったんですよ。それで、テレビでバスケットをやる機会ってあるんだなって、思って、僕はバスケットをスマップとしたい!と思って入ったんですよ。だから、ジャニーズのいわゆる、歌とか踊りとか、あんま、見た事無くって、オーディション受けるやり方はその子が知ってたし、聞いて出したんですよ。」
太一くん「え?初仕事は何になるの?」
相葉ちゃん「ジャニーズジュニアの歌番組。それこそ、びっくりしたんですよ。びびりじゃないですけど、それこそ、行ってね、短時間で、その振りを覚えて出てくれって言われたんですよ。それまで、踊ってないのに。」
太一くん「レッスンもなくて?」
相葉ちゃん「なくてです。」
太一くん「それって、すごいよね、究極だよね。」
相葉ちゃん「そーっすね。」
太一くん「それって、誰が出てるの?」
相葉ちゃん「滝沢くんですね。一番最初は、画面に映るか映らないかくらいの場所だったんですよ。」
太一くん「え!その当時のジュニアってどんな感じだったの?」
相葉ちゃん「すばるもいたし、タッキーもいたし、翼もいたし、二宮もいたし、そのくらいの年代の人達ですね。」
太一くん「でも、“たきつば“は、その当時から“たきつば”だったわけでしょ。」
相葉ちゃん「そうですね。大先輩でした!ただ、滝沢くんって、すげー兄貴肌なんですよ。僕、高校1-2年の頃、ほとんどタッキーんちで、生活してたんですよ。
太一くん「え?!どういうこと?!」
相葉ちゃん「滝沢くんが、飯食わしてくれたり、焼肉連れて行ってくれたり、その時、滝沢くん歌った音を編集するのが趣味で、なんか歌ってくれって言われて、歌ったりして。遊んでましたね。」
太一くん「その時、タッキーは一人暮らししてたの?」
相葉ちゃん「そうですね。16-7歳の時ですねぇ。16-7で一人暮らししてて、自立していて、だからこそ、面倒見も良くて、その時、面白かったのは、毎日、事務所に『何月何日相葉雅紀はお泊りします。』っていうカードを書いて、滝沢くんにこれ渡しておいてって、やってたの☆」
太一くん「それだけ、タッキーの近くにいたら、タッキーってプロフェッショナルでしょ。どんどん、自分もデビューしたいってゆう欲とか、出てこなかったの??」
相葉ちゃん「出てきましたよー。そん時に、これだけ考えてるんだと。楽しいだけじゃねぇんだと。それに気付かせてくれたのは、タッキーでした。」
太一くん「それで、相葉くんも努力したんですね。」
相葉ちゃん「努力しましたよ。」
太一くん「どんな努力したんですか?」
相葉ちゃん「振付間違えないように努力したとか。こんなところで、俺が足ひっぱってらんねーなとか。」爆![]()
太一くん「その当時、どんな感じで踊っていたか、このNHKにはたくさんありますのでね♪」
相葉ちゃん「俺、よく怒られてたなー。」
太一くん「今日は、たっぷりお見せしたいと思います♪」
(以下のVTR)97’2・9・アイドルオンステージ
97’6・4・ミュージックジャンプ
97’10・16ミュージックジャンプ
99’4・18 ミュージックジャンプ
99’8・22 ミュージックジャンプ
99’10・24 ミュージックジャンプ
ハガキでの質問コーナーで、
“「好き」と「愛してる」の違いはなんですか?”という質問のハガキ☆
相葉ちゃん「ハイハイーーイ!俺からいいかなぁ?」と自ら手を挙げて、回答♪
相葉ちゃん「やっぱりねー、「好き」と「愛してる」は、一緒!(^^)b」 爆![]()
一緒に出ていた、にのちゃん「違いがわかんねーって言ってんだよ!」
この頃から、変わりませんね♪2人の関係は♪
相葉ちゃん「だから、歳をとるにつれて分かると思います♪」
正座をして答える可愛い相葉ちゃん♪^^
相葉ちゃん「懐かしい!結構、鮮明に思い出しますね。ただ、僕あんまり、前へ前へっていう気持ちがあんまりなかったんですよね。実家が中華料理屋で、おやじとおふくろで建てた中華料理屋で、一代目なんですよ。東京の銀座の中華料理屋で修業して、横浜の中華街とかも行ったらしいんすけど、で、いろいろ修行して、やっと建てたんすよ。で、もう、今23年くらいになるんですけど。俺は、その当時、高校生ながらに、このお店は俺が継いでいくんだなっていうのがあったんですよ。で、20歳までっていうのが、自分の中で期限を決めて、それから専門学校か、留学かして、料理の勉強しようかなって思ってた3年くらい前の17歳でデビューになって☆」
太一くん「それも、松潤に誘われたんでしょ?デビューしない?って。」
相葉ちゃん「え?!そんな簡単なことじゃないと思いますよ。」
太一くん「え、だって、前そんな話してたじゃない?」
相葉ちゃん「あぁ、『相葉が可哀想だから誘っちゃいなよ。』みたいな。そうそう。でもね、俺ね、いまだにそれ信じてないんですけど。デビュー会見の3日前に『YOU パスポート持ってる』って電話がかかってきたんですよ。」
太一くん「これ、パスポート持ってなかったら?」
相葉ちゃん「他の人が『YOU パスポート持ってる?』って言われてたかもしんない。それも、僕に一番に来たのか、もしくは、他に誰かパスポート持ってなくて俺に来たのか、分かんないんすよ!」
太一くん「いやぁ、それ聞きたいね!本当は、第1志望じゃなかった☆みたいな
」
相葉ちゃん「聞きたいっすねぇ。でも、怖くて聞けないっす。そんなん聞いたら、俺、心折れちゃう☆絶対聞かないで下さいよ!!聞いても、俺に教えないで下さいよ!!!」
太一くん「振りでしょ?」
相葉ちゃん「ちがう!ショックだもん☆そんなん」
可愛い相葉ちゃんでした![]()
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後半
バラエティーの話☆
志村さんとの出会い、志村さんから教わったことを話していました。
ディレクターが決めたことでも、視聴者からは相葉雅紀がやっていることとして見られるんだから、
自分のやることに意見は言え、と教わったという話☆
(他でも、話していた話なので、割愛します☆)
松岡くんからのコメント
「ホント、人懐っこいやつで、それを鼻にかけてるとこもあるんですけど、母性本能をくすぐろうとしてるところが、相葉雅紀と生田斗真には、みられて、イラっとしますね(笑)☆
ま、プライベートでも、うちの後輩の中でも、付き合いは多い方で、
うちにも来てる回数は多い方じゃないですかね?相葉と大野は。
ゴルフも行ったりすると、一勝おれが勝ってるのかな?それくらい同じくらいのスコアでまわってます。
相葉もそうですけど、みなさんもご存じの通り、ここ4年の嵐の成長はめまぐるしい成長は、うちの国分太一さんが一番焦っているところですから、そこもスタジオで沢山聞いていただけるんじゃないでしょうか。」
太一くん「仲いいんでしょ?」
相葉ちゃん「そうっすね。おうちに呼んでくれて、ご飯食べさせてくれたりしますね。」
太一くん「どんな存在ですか。」
相葉ちゃん「んー。やっぱり、兄貴っすね。一緒に何かを深くやったわけじゃないんですけど。大野とかは、舞台やってたりするんすけど、僕は一緒に何もやってないけど、声をかけていただいたりして、兄貴な先輩っすね☆」
太一くん「他に、仲良い先輩とかいますか?」^^
相葉ちゃん「えっとー。太一さん♪ 良くゴルフとか行きましたよね♪」
太一くん「え?!行ったっけ??」
相葉ちゃん「行きましたよ。」キョロキョロ、スタッフを見渡す相葉ちゃん♪
太一くん「誰に聞いてるの?!」^^
相葉ちゃん「行きましたよー。1回じゃない、もっと行ってますー!!」
太一くん「風邪引いて、行けなかったってことの方が、覚えてて・・・」
相葉ちゃん「そう、この人、来なかったんですよ!太一くんのスタッフと俺、全然交流無いのに、一日俺ずっと!太一くん来ないと話まわんないよっていう時に来なかったりするんすよねー☆」(この話は、前にうたばんか何かで話していました
)
太一くん「体調、崩しちゃってサ☆ さー、4年ぶりの登場でどうでしたか?」
相葉ちゃん「なんか、いろいろ思い出して、ここでも思い出させてくれるし、あーこういうことして、ひとつひとつの積み重ねが大切なんだなっていうことが再確認出来ましたね。」
太一くん「んー。で、また4年後でいいのかな?ここに来るのは?」爆![]()
相葉ちゃん「え?!なんか、オリンピック?!俺?!」 爆![]()
太一くん「今んところそうなってるんだけど☆ 2014年に♪」
相葉ちゃん「ええ?!いつでも、いいんですよ!呼んでくれれば☆」
太一くん「でもさ、続く限り、また振り返れるじゃん☆ 自分の成長と比べられるし、楽しいよね♪」
相葉ちゃん「そうですね
」
4月から、少年倶楽部はリニューアルして、
ゲスト1人ではなくて、2-3人で話たりを企画しているそうです♪
相葉ちゃん「へぇ!面白そう!それで、歌とか歌うんですか?!TOKIOの歌、歌いますか?良い曲っすよね!新曲
んーー、んー、んーん。
(鼻歌)ってやつ♪」
太一くん「だったら、覚えろよ!」爆笑![]()
太一くん「ありがとうございます♪」
相葉ちゃん「いえいえ、とんでもないです。」
太一くん「じゃぁ、また遊びに来て下さい♪」
相葉ちゃん「ありがとうございました☆」
相葉ちゃん、太一くんの前では、
「太一くん、大好きー♪」ってシッポ振っているワンワン豆柴くんみたいで、可愛いです![]()
太一くんも、「可愛いやっちゃなー
」って思っている感じで、
笑顔の2人を見て、こっちもほのぼのになりました♪^^
以上![]()