愛情路線☆辻仁成
ニノと大野くんのau小説を読みました。
二人ともとても良かったです。
そして、辻さんのホームページで、
このau小説についてのコメントがあるという情報を聞いて、
見てきました。
辻さんのブログ「愛情路線」でのコメントでした→コチラ
12月20日と08日に書いてあります♪
大野くんの小説が一番難しかったと話していました。
相葉ちゃんのはすぐにイメージが沸いたと・・・☆
ニノは「虎視眈々」と狙っているものがあって、人一倍努力家と。
ニノは役者として、素晴らしいものを持っていると思うので、自分の納得した自分の役を得る為に努力する姿が、
最初のコンビニの店員さんのイメージを越えて、
ぴったりに感じるお話でした。
嵐を考えずに、
この5つの書き下ろし小説を読んで、一番好きなお話は?
と聞かれるたら、結局辻さんが一番難しかったという大野くんのお話が、
私は一番好きです♪
多忙な為替ディーラーと、柔らかい母のイメージのギャップが素敵です。
為替ディーラーという大野くんには確かに遠いイメージの題材が、
ぐっと大野くんに近い印象に変わったのが、凄いと思いました。
おまけ:辻さんって、ミュージシャンだったんですね!☆全然知りませんでした(--;
おまけ2:辻さんって、ジャニーズと関係ないって書いてあるけど、結構関係あるんですね(^^;今度は関ジャニ∞も書きたいとかって書いてあるし☆