二階堂利恵のハッピーライフ -156ページ目

前進あるのみ

タイトルは、嵐のEverybody前進です。


何を意味するかと言いますと。

漣が、これから先、何が待ち受けようとも。

前進で突き進むって事です。


嬉しい事あっても、何があっても前進あるのみ。です。


そうだ。嵐のチケット届いたのです。

見事アリーナじゃった。


朋美ちゃん、やったーアリーナだよ。

前進しようぜよ。

弱音吐くかも聞いて欲しい

漣ですね。


8月に入って、初の弱音かもしれません。

けど、このブログ書いてる内容。何回か弱音吐いてるのかも

しれません。


今の仕事本当に辞めたいんです。

理由は社会保険です。

なぜ、アルバイトには社会保険付けてくれないのですか(まだうちの会社には社会保険出来て無い、出来ても付かない不公平)


どうせなら、付く所で働きたいです。

正社員でさ、社会保険付いた所。


私、今は休み少なくても平気なんですよ。

働きたいから。


けど本当に10月で辞めたい。

辞めさせてください。


1年半たったけど。頑張ろうと思ってたけど。

もう無理です。社会保険にして。年金も保健も市県民税も

まとめて引き落としてもらえた方が、楽っちゃ楽なので。

社会保険が欲しい。。


ヤッパリ世の中、社会保険のが良いのかね??


何か、漣

スランプに落ちそうだ。


体が思うように動かない。


ダンスだって、上手く踊れない。

どうしよう。


9月6日は最終審査が残ってるのに。


本当にありがとうございます。

漣はたくさんの、皆さんから暖かいコメント頂き。

頑張って、夢に向かって前進して下さいのお言葉が本当に

心しジワジワと感動に繋がってます。


漣が諦められなかったのは、ヤッパリ、家庭の事情にありました。


1987年7月31日に生まれた漣なんですけど。

小学校までは幸せでした。


中学に入ってからが、家庭がめちゃくちゃになり始めました。


それは、姉が高校生の時。

父は姉の友達の事をこんな風に言いました

「こんなんと、友達やってると、ろくな大人にならん」

姉は泣きながら

「私の友達はね、アンタが決めるんじゃないの、私が決めるの」


漣も専門学校に入ってから同じような事を言われた

「いつまでも、高校の友達と遊んで無いで、専門学校の友達とだけ、遊びなさい」

漣はこう言った

「別に、誰と遊ぼうと、漣の自由じゃん、あんたが決める事じゃない、高校の時の友達は大切な仲間なんだ、3年間共に生活した仲間だよ。」

「専門学校なんじゃけ、専門の友達だけで十分だ、兄ちゃんみたいになりたくなかろう」

「兄ちゃんは関係ない、漣は漣じゃん、アンタに友達決める権利はない」


そう、漣は漣の人生がある、恋愛だって、父とか、ご近所の人には決めさせない。

夢だって。


「現実見ろ」だけじゃ、嫌なんだ


漣はね、漣はね。


好きな人出来たから、こそ、女の子の服着ようと、確実に着実に女の子になれるんです。


皆も、自分の道にドンドン進みましょう。

夢は自分の切り開くもの、恋愛もです。


漣は自分で、好きな人も見つけた。

そして、夢に近づこうとしています。


漣の人生があぁであってこそ。

今の漣が存在するのかもしれません。