今夜は特別前夜祭
今日の漣のブログは特別編です。
前に一度やって、テニプリファンに喜ばれた
あのコーナーを前夜祭で大復活。
明日も明後日もやります。
漣「今日は
氷帝から、宍戸亮 向日岳人 芥川滋郎
立海から 仁王雅治 切原赤也 丸井ブン太
青学から 不二周助 菊丸英二
がやって来てくれております。
ラジオ名その名も。漣の未来への道」
はい、何だこの変なタイトルって思った人居ますよね?これが北山漣です。
漣「改めまして、パーソナリティーの北山漣です、21歳精神年齢はきっと10歳な漣です。前回も遊びに来てくれてるの、立海の3人くらいだよね。」
赤也「っす、前回からお世話になってるっす、切原赤也っす、明日もやるっすから、絶対見て」
ブン太「まぁーシクヨロ」
雅治「宜しくたのむのう」
漣「立海は慣れてるね、氷帝と青学宜しくどうぞ」
亮「ラジオで恥かいたら、激ダサだぜ、宍戸亮宜しくな」
岳人「クソクソ、連俺何しゃべっていいか分からないぜ、もっと飛んでミソ(ジャンプ、ジャンプ)」
滋郎「よ・ろ・し・く・だC-、滋郎です」
周助「不二周助です、よく僕の事黒いって言う皆へ、僕は普通だよ」
英二「菊丸英二だよん、宜しくにゃ」
漣「はい、一通り自己紹介終了したって事で、ここから、次のコーナーに移動しちゃいます、題して、広島公演に向けて」
赤也「それ、俺達に関係ないじゃないっすか??」
漣「うん、立海はこのコーナーではお客感覚で」
雅治「なんじゃ、俺等喋れんのかのう??」
漣「すまない」
ブン太「まぁ、いいぜい」
はい、広島公演に向けて、氷帝と青学のメンバーに一言ずついただきたいと思います。
漣「広島公演どんな感じっすか??」
亮「まぁ、広島は始めての場所だしよ、何て言うかさ。楽しみにしてたんだぜ」
岳人「広島は確かに始めてだよな、東京とかはあるけどよ、楽しみたいぜ、漣ちゃん。飛んでミソ??」
滋郎「マジマジ、広島楽しみたいC-」
漣「ありがとう、ございます、青学の皆は??」
周助「漣ちゃんの住んでる所と聞いてヤル気満々だよ」
漣「私は関係ないですよね?」
周助「フフ、冷たいな、広島のファンの人達にはマナー守って最後まで楽しんでもらいたいな」
英二「ニャニャ、広島初上陸にゃー、ミュージカルで俺の役やってくれてる、浜尾君しっかり
見て欲しいニャ」
漣「浜尾君、絶対見る、キャー、んっ、はい、一部始終取り乱して誠に申し訳ございませんでした。」
赤也「本当っすよ」
ブン太「まぁ、漣らしいけどよう、今ラジオだぜい」
雅治「本当だぜよ、俺にもキャーって言ってくれんかのう??」
赤也「何、仁王先輩言ってるんずか?」
騒がしいラジオ番組じゃ
漣「何か、人数多いため、何か進行難しいね」
雅治「そうじゃのう、どうじゃ、漣ちゃん、俺と二人のラジオ番組、その名も雅治デイズでもせんかのう??」
漣「考えておこう、さぁー、氷帝の皆も青学の皆も油断せずに行こう、行って良し」
さぁ、以上で、漣とテニプリキャラのラジオ終了。
明日は待ちに待った。ミュージカル。テニスの王子様、プリンスオブテニス♪
広島大雨警報
流石に今日は自転車乗って行くのは無理やろ?
あぁ。飲むヨーグルトが飲めない。ありゃ、朝の準備の強い味方なのに
土日はようやく休みやぞ二連休だから、 明日からだね。ミュージカルテニスの王子様


広島の皆楽しみかーい


漣は楽しみだぜ

明日は癒しの旅こと、マッサージ
に行って来ますよ。 日頃の疲れを解消だどうして??
どうして君を好きになってしまったんだろう?
どうして・・・君をすきになってしまったんだろう?
どんなに時が流れても君はずっと
ここにいると 思ってたのに
でも君が選んだのは違う道
どうして・・・君を好きになってしまったんだろう?
毎日毎晩募ってく思い
溢れ出す言葉 募ってたのに(もう届かない)
初めて出会ったその日から 君を知っていた気がしたんだ
あまりに自然に溶け込んでしまったふたり
何処へ行くのにも一緒で 君がいることが当然で
僕らはふたりで大人になってきた
でも君が選んだのは違う道
どうして・・・君を好きになってしまったんだろう?
どんなに時が流れても君はずっと
ここにいると 思ってたのに(もう届かない)
特別な意味を持つ今日を 幸せがあふれ出す今日を
綺麗な姿で神様誓ってる君を
僕じゃない人の隣で 祝福されてる姿を
僕はどうやって見送ればいいのだろう?
どうして・・・君を好きになってしまったんだろう?
あの頃の僕らの夢を(もう戻れない)
考えた・・・(もう戻らない) 考えた・・・
どうして・・・君を好きになってしまったんだろう?
どんなに時が流れても君はずっと
僕の隣にいるはずだった(もう叶わない)
それでも・・・君が僕のそば 離れていっても
永遠に君が幸せであること ただ願ってる
(例えそれがどんなに寂しくても)
辛くても・・・
東方神起の「どうして君を好きになってしまったんだろう」
この歌詞は1人はその人の事好きなのに。
好きな人は、隣から居なくなって。
幸せ願うって曲なんだよね。
きっと、漣はこういうのは耐えられない。
離れたくも無い。
あなたの隣と言うポジションに居たいって
思います。
やっぱり、漣にとって、片思いの人は。
One Loveのように。
漣のすべてであって。
一つ一つが愛しいと思うんで。
愛しいんです。
大好きなんです。
ドン引きされてるかもだけど。
この気持ち変わらないんです。
さぁー来月13日はネクタイでも選びに行きましょう
プレゼントするです。
「ダダダーン、漣先輩僕も一緒について行っても良いですか?」
壇君、一緒に行くか
「ダダダーン、嬉しいですよ、13日楽しみです」
と言う事で壇君連れて行くっすよ