漣と真田と時々幸村 | 二階堂利恵のハッピーライフ

漣と真田と時々幸村

漣と真田と時々幸村ってタイトルにしてしまったけど。

何でだ??ニコニコ


21歳特別企画としておこうか。


今日の漣のブログは、妄想劇場。

あのテニプリキャラの、真田と幸村とトークしちゃいます。

こう言うのやって見たかった。


誰にも回せないかも、バトンにならんでしょ。

これは。


さぁースタート


漣「第1回目をお送り致します、漣の幸せな時間がやって参りました、今日は真田と幸村と楽しいトークしちゃいます。(笑)、さぁー自己紹介をお願いします。

帽子の人と、爽やかお兄さん」

弦「ほう、帽子の人とは、俺の事か?まぁ「良いから早く自己紹介しなよ(黒笑)」うむ、分かった、それじゃ自己紹介をしよう、立海大付属中学 3年A組10番真田弦一郎だ、負けてはならんのだ、たとえ、トー「はーい、ありがとうございます」おい、まだ終わっては無い、漣「やぁーそんな事言われましても、精市が挨拶終わってませんので」



幸村さま、凄い睨みつけて、真田をガンミしておられます。


精「フフ、もう、俺を待たせるなんて、良い度胸だね、真田に漣ちゃん」

弦「すまない、幸村」

漣「ご、ごめんなさい、(ブルブル。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。)」

精「じゃ、立海大付属中学、3年C組21番、幸村精市、入院中の試合では、よくも負けてくれたね、真田、全国大会では挑戦者だけど、王者の名を取り戻さないと、どうなるか分かってるよね?フフ」

弦「む、そんな事は百も承知だ」

精「フフ、まぁー俺が居るからには、負けないけどね、フフフ」


何か、漣の事を忘れられてるような気がします


漣「あの、真田の弦ちゃんと精市、二人だけで、会話しないでもらえるっすか?

今日は、漣の21歳特別企画っすよ」

精「あぁーごめん、21歳って7月31日に迎えたんだよね。。誕生日プレゼントあげられなかったな、ゴメンね、けど8月に出る、ドリームライブ5が素敵なプレゼントになれば嬉しいよ」

漣「精市って優しいんっすね、ありがとうございます」

弦「俺からの誕生日プ「あぁーそれで、漣ちゃんは、31日はDEAR BOYSを観に行ったんだってね」

漣「もう幸せすぎるくらい、良い席で、感動しちゃいました。」

弦「だから、俺からの誕生日プ「兼ちゃんはどうだった」

漣「もう、大好きだぁー」

弦「(//・_・//)」

精「真田、何を顔を赤くしてるの?」

弦「顔など、赤くはしておらんではないか」

精「フフ、嘘ばっかり。けど良かったじゃない、漣ちゃんは兼ちゃんが好きって事は=真田も好きって事だよ」

弦「(///∇//)、お、俺はもう時間だ帰る」


照れすぎて、帰ってしまった、弦ちゃん。


漣「あれ、真田は?」

精「あーそれが、漣ちゃん見るなり、緊張しちゃって、帰って行ったよ、もう良いじゃない、真田と俺と3人じゃ、漣ちゃん入れないんだから、フフ」


いたい所をつくね。


精「あっ、そうだ、21歳の心得ってあったじゃない」

漣「あーあったね」

精「21歳の目標は何??」

漣「21歳の目標は何でも頑張る事だよ」

精「へぇーじゃ、ダンスも歌も演技も??」

漣「DVD見ながら、練習中だよ」

精「最近、漣ちゃんって、何かつぶやいてない?」

漣「あぁー赤也の台詞をぶつくさと」

精「あっ、今日はここまでとなります」

漣「あのさ、これは漣の番組だって、次回多分2009年にお送りしたいと思います。次回のゲストは誰だろな?」

雅治「俺じゃ」


仁王雅治「15歳」が立候補してくれたので。

仁王でお送りしちゃいます。


何でこんな事を書いたのか、さっぱりだけど。

あぁーオタクが居たと思って下さい