第二回調停期日が終わってから1ヶ月。
やっと反論文を書く気になりました。
・・・・・・・・・・・・・が。
やっぱり相手方の準備書面を読むと気分が悪くなる。
というか燃やしてしまいたい。
そして読めば読むほど幼稚な内容に吐き気がする。
準備書面自体が虚構なので、まともに反論すれば莫大な量になってしまうから、
今後の核になる部分だけ、とりあえず反論することにしました。
読めば読むほど見つかる嘘と粗。
弁護士が書いたのか!?と疑問に思うような誤字脱字。
一日も、いや一秒でも早く白旗を上げてくれよ、クソ旦那。
あおちん