嘘をつく旦那。
調停の答弁書と準備書面では、
旦那が主張する別居日が異なる。
さらには、準備書面内だけでも、
別居日が複数。
私が旦那に宣戦布告する前に、
婚姻関係が完全に破綻していたと言っておきながら、
婚姻関係継続の努力を申立人によって一方的に拒絶された
と書いてある。
まったくもって理解不能。
『素晴らしい自分』をアピールするために、
嘘を嘘で塗り固めて、
次から次へと矛盾を生み出していることに、
弁護士もろとも気づいていないのだろうか……。
それとも、弁護士も制御できないくらいの嘘人間なんだろうか……。
嘘の国でも建国して、
好き放題生きてくれと言いたいところだが、
旦那の挑発に乗ったらヤツの思惑通りになっちゃうから、
ここはぐっと堪えて、
次回の主張書面で叩きのめしてやろうと思います。
↓みなさんの応援を励みにモラ夫と戦います。
よろしくお願いいたします。

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あおちん