私が今戦っている戦には何かしら意味があるのだろうか……と。
一日も早くモラ夫とは縁を切って、
新しい人生を歩み出したいのに……
逃げてばかりの道徳観念が全くない男と、
これ以上戦うなんて時間の無駄ではないか……と。
子どもがいなかったら、
財産分与だけさっさと済ませて離婚届に判を押してたかもしれない。
就職だってすぐに決まるだろうし、
離婚したって全然怖くないはず。
でも、私には守るべきものがある。
母子家庭になっても、
娘にはちゃんとした生活をさせてあげたい。
人並みの教育も受けさせてあげたい。
だって、彼女には何も責任がないから。
寧ろ一番の被害者だよね。
モラ夫と同年代の男性を見ると隠れたり逃げたりする彼女の挙動から、
娘も大きな傷を負っていることを再認識させられた昨日。
生まれてすぐ見た世の中が、
父親に責められて母親が泣いている……
寝てる時に鼻と口を押さえつけられる……
眠くてグズったら小部屋に閉じ込められて泣き寝入りするしかない……
面白半分に局部を触らせられる……
外界を知らない分、
それが「当たり前」としてそのまま大人になったら……
娘はどんな母親になってしまったいたのだろう。
私が戦う理由。
それは娘のためだ。
彼女の明るい未来のためにモラ夫と戦おう。
↓みなさんの応援を励みにモラ夫と戦います。
よろしくお願いします♪

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あおちん