久しぶり
スマートフォンにしてからログインは、ごくたまにになった。
ご無沙汰しています。
お元気ですか?
今日は夜勤。
時間がある。
テレビで
マルモのおきて
を見た。
面白かった。
また来週も見られるかなあ。
たのしみだ。
親は別々でも、きょうだいはいっしょがいい。
うちは両親がいたが、別れる話もよく出た。
どっちについていくか。
そんなときは、きょうだいで困り果てた。
こたえは、どっちも嫌だ。だった。
きょうだいがいっしょじゃなきゃ嫌だ!と叫んだ記憶はないが、
一緒にいると思い込んでいたから、そんなことを叫ぶ必要もなかったのかもしれない。
そんなこどもの頃は
一週間が長かった。
早く時間がたてばいいのにと思っていた。
しかし。
最近は一週間が3日みたいなスピードで過ぎていく。
体感。
その証拠に、一週間レンタルのデーブイデーを、あさって返却くらいだろなーと思って伝票をみたら一昨日までだったという昨日の事件がある。
五本千円だから借りたのに、延滞して、また千円払った。
ガーン。
とにかく、速いなあ。
何かを掴んでいくのだ。
毎日の
ほんの少しの差が、来年、再来年、そして五年十年と開いていくんだろうなあ、と気づかされた。
どんな人間になりたいか
どんな人間でありたいか
何を感じ、何を求めて活動をしていくのか。
そういうことが、
生きている姿そのものに現れる。
そして他人の姿からも読み取る。
同じように、自分も読み取られている。
ああ眠い。
もう寝ようかな。
選挙開票したんだねえ。
ご無沙汰しています。
お元気ですか?
今日は夜勤。
時間がある。
テレビで
マルモのおきて
を見た。
面白かった。
また来週も見られるかなあ。
たのしみだ。
親は別々でも、きょうだいはいっしょがいい。
うちは両親がいたが、別れる話もよく出た。
どっちについていくか。
そんなときは、きょうだいで困り果てた。
こたえは、どっちも嫌だ。だった。
きょうだいがいっしょじゃなきゃ嫌だ!と叫んだ記憶はないが、
一緒にいると思い込んでいたから、そんなことを叫ぶ必要もなかったのかもしれない。
そんなこどもの頃は
一週間が長かった。
早く時間がたてばいいのにと思っていた。
しかし。
最近は一週間が3日みたいなスピードで過ぎていく。
体感。
その証拠に、一週間レンタルのデーブイデーを、あさって返却くらいだろなーと思って伝票をみたら一昨日までだったという昨日の事件がある。
五本千円だから借りたのに、延滞して、また千円払った。
ガーン。
とにかく、速いなあ。
何かを掴んでいくのだ。
毎日の
ほんの少しの差が、来年、再来年、そして五年十年と開いていくんだろうなあ、と気づかされた。
どんな人間になりたいか
どんな人間でありたいか
何を感じ、何を求めて活動をしていくのか。
そういうことが、
生きている姿そのものに現れる。
そして他人の姿からも読み取る。
同じように、自分も読み取られている。
ああ眠い。
もう寝ようかな。
選挙開票したんだねえ。
今日、やったこと
都内北部のベルクスにて
ほうれん草を買った。
千葉県産だった。
ものが悪かった。
後から寄ったおばちゃんと話した。
それでも、おばちゃんは二つ買っていた。
俺は一つ買った。
鮮度は悪く、産地がどこだってこれじゃ買いたくない。
98円。
しかし、今、ほうれん草業界は厳しい。
だから仕方なく買った。
買わないという態度でノーを突きつけることは出来るが、今はそれが正しいと思えない。
また、茨城県産のピーマン、チンゲン菜を買った。
いいものだったし、ここに群馬のほうれん草が並んでも買う。
うちは赤ちゃんも子供も病人もいないから気にしない。
俺が出せる金は限られている。
具体的に誰に渡るのかわからない寄付をするより、
被災地の産業や人々を応援できるような形で買いものをする。
それを俺は選ぶ。
また、俺の髪を切ってくれる美容師さんは福島の人で、原発から三キロ以内。
今は家族は埼玉スーパーアリーナに避難している。
避難所にいる個人に
直接何かを渡すことができないという。
だから、家族が困った時のために取っておくと言っていた。
俺はそんな彼を応援する意味もこめ、指名して髪を切ってもらうことにする。
また原発から20~30kmのとこに住む友達は、一家で会津の小学校に避難。
そこも個人的に何か受け取れないという。
避難所という性質上、集団生活だから、個は抑えなければならないのか。
辛いだろう。
辛いだろうなあ。
俺は、被災地の人たち、
報道もされないような人たちのことたちを想像しながら、
東日本の産業や流通を視野に入れつつ生活しようと思う。
ほうれん草を買った。
千葉県産だった。
ものが悪かった。
後から寄ったおばちゃんと話した。
それでも、おばちゃんは二つ買っていた。
俺は一つ買った。
鮮度は悪く、産地がどこだってこれじゃ買いたくない。
98円。
しかし、今、ほうれん草業界は厳しい。
だから仕方なく買った。
買わないという態度でノーを突きつけることは出来るが、今はそれが正しいと思えない。
また、茨城県産のピーマン、チンゲン菜を買った。
いいものだったし、ここに群馬のほうれん草が並んでも買う。
うちは赤ちゃんも子供も病人もいないから気にしない。
俺が出せる金は限られている。
具体的に誰に渡るのかわからない寄付をするより、
被災地の産業や人々を応援できるような形で買いものをする。
それを俺は選ぶ。
また、俺の髪を切ってくれる美容師さんは福島の人で、原発から三キロ以内。
今は家族は埼玉スーパーアリーナに避難している。
避難所にいる個人に
直接何かを渡すことができないという。
だから、家族が困った時のために取っておくと言っていた。
俺はそんな彼を応援する意味もこめ、指名して髪を切ってもらうことにする。
また原発から20~30kmのとこに住む友達は、一家で会津の小学校に避難。
そこも個人的に何か受け取れないという。
避難所という性質上、集団生活だから、個は抑えなければならないのか。
辛いだろう。
辛いだろうなあ。
俺は、被災地の人たち、
報道もされないような人たちのことたちを想像しながら、
東日本の産業や流通を視野に入れつつ生活しようと思う。