以前、母に、


あんまりA君(旦那)の話しない方がいい?

そっとしておいてほしい?


と、聞かれたことがあります。


自死遺族への言葉なんて、

周りは本当に気を遣いますよね滝汗



母には、

その時の状況や心境にもよるし、

誰に言われるかにもよるかな


と答えました。



それ以来、

母からA君の話をすることは

ありません真顔



旦那が死んで、

娘と実家に帰ってきて、

1週間後くらいに、

地元の同級生が、

いきなり訪ねてきました。


いきなりすぎて驚きましたが、

慰めの言葉から始まり、

原因は?

など唐突に質問してきましたポーン



想像も出来ないですよね。

葬儀を終えて1週間。

こちらがどんな心境かなんてチーン



言葉に言い表せないくらい、

苦しくて…

苦しくて…

絶望感しかなくて…

心臓が24時間締めつけられて…


我が子を一ミリも愛せない

産まなきゃ良かった

って思っていましたえーん

(もちろん今は違いますよおーっ!)



そして、

旦那がいない人生なんか

苦しすぎるから、

辛すぎるから、

もう死んでもいいや…

って思っていました。

(鬱になっていたと思いますアセアセ)



唯一救われたのは、

義姉が、

娘と一緒に

外に連れ出してくれたこと照れ


もちろん、

外に行けば

親子連れはわんさかいるし、

カップルが目につくし、

辛さは増して外でも泣いていましたがえーん



部屋で娘と2人きりの時間が

なによりも辛かったぐすん



『何かできることあったら

何でも言ってね』


その言葉ほどどうでもいい言葉は

ありません。


何をしてもらいたいのかも分からない。

相手も何をしていいのか分からない。



今だから思う事は、

言葉ではなくて、

行動なんだうーん


もちろん、

電話やメールでも

沢山励ましてもらいました笑い泣き


もし、

これから、

仲間や友人が、

大切な人を失う事があったら、

(そんな事は何十年も先であってほしいですが)

すぐに飛んでいける

フットワークの軽さを

持っていようと

思っていますお願い



まだまだ辛い時もありますが、

子どもいるけど、独身キラキラ

なわけで、

結構自由な時間もあって、



どう楽しんで人生送っていこうか

模索中ですラブ




旦那に羨ましがられるくらい

楽しい人生にしてやるぅぅぅゲラゲラ