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シャツの襟に汚れの首輪が出来てしまうのを防ぐには
「襟にベビーパウダーをはたいておく」というワザがありますね(^^)




特に白いシャツにはこの方法は重宝です。

でも一度汚れの首輪が出来てしまったら・・・



そうなんです。中々これ手強いんですよね。

洗濯機に入れる前にゴシゴシ部分洗いをするってことぐらいかしら・・・

でも変色したらなかなか落ちない黒ズミや黄ばみをスッキリキレイにする方法を
知ってれば白いシャツや男性の手強い汚れの首輪も、もう怖くはありせん。


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すっかり涼しくなった今日この頃ですが、
この時期夏の疲れがたまり、不調を感じやすく
「秋バテ」に陥ってる方が多いですね。

夏の間に疲れが出ることを「夏バテ」
秋に夏の疲れが出ることを「秋バテ」
と言うそうですが、今年は「秋バテ」が激増だとか・・・





「秋バテ」「夏バテ」の原因は殆どが
自律神経の乱れによるものだそうです。

自律神経とは、自分の意志に関係なく、
機能する循環器や消化器等の働きを調整する神経で、
「‌交感神経」と「副交感神経」があります。

この2つの交感神経によって体温が
一定に保たれているのそうなんです。

夏の間、屋外と室内の温度差が大きいため、
自律神経の負担が大きく
自律神経の働きが低下してしまいます。

その低下した働きを、普通なら睡眠で回復するのですが
暑さで寝苦しいと、十分には回復できません。

夏バテの一番の症状である食欲不振も、
自律神経の疲れから消化器の機能が
低下するからだそうです。

自律神経の働きを正常にするには?

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2014年10月から半年間で国内の患者から採取したウイルスを
2000株以上を調べてみた結果、
今まで国内でも海外でも「G2・4」という型が流行の主流だったのが
「G2・17」という型が急激に増え、
2月以降は、すべてこの型になっていました。

この「G2・17」を詳しく解析したところ、
変異し、ヒトが免疫を持っていない新たなウイルスに
なっていたということです。



これまで流行してきた「G2・4」型のノロウイルスの遺伝子が平成18年変異し、
ヒトが免疫を持たない新たなウイルスとして感染を広げました。

爆発的に猛威を振るったノロウイルスがまた9年振りに変異をして
2015年の秋から冬にかけて又猛威を振るおうとしています。
ノロウイルスは感染力が非常に強いのですが
変異によって新たなタイプが出てくると、
ヒトがそれまでに獲得した免疫が役に立たなくなるため、
より強力になり感染力はもう尋常ではありません。

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健康寿命を延ばし、最期までしっかりと
自分の足で歩けるようにするためには、



“骨粗しょう症”への対策はしっかりしておきたですね。

女性は閉経後、急激に骨密度が減りその上、

加齢とともに体力は衰える一方で、骨の強度も下がっていきます。



年を重ねれば重ねるほど、骨の強化に必要な栄養素を
食事から摂取する必要があるんですね。

では、骨を丈夫にするためには何を食べたら良いのでしょう。

今回は骨の強度を強くするために取り入れたい栄養素のご紹介です。


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お盆も過ぎこの暑さに気力や体力も喪失、
おまけに強い日差しで肌も
夏バテになっていませんか? 




夏の暑さで疲れ気味の身体を回復させるためには、
細胞の再生が必要です。

それには毎日の食事が大切!

細胞の再生に必要な栄養素を積極的にチャージして
肉体疲労や精神的疲労、
肌の疲労を回復させましょう~

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現在日本の死因の3位に入っている脳梗塞

脳梗塞は脳卒中の一つで脳卒中は
血管がつまったり、破れたりして、
脳に血液が届かなくなり、
脳の神経細胞が障害される病気です。

より早期(3時間以内が目安です)に治療を開始すると
後遺症が軽くなることがある、救急疾患で、
一命はとりとめても後遺症が残る
可能性が高いとても怖い病気です。


(1)脳梗塞(脳の血管が詰まる)
(2)脳出血(血管が破れる)
(3)くも膜下出血(動脈瘤が破れる)
(4)一過性脳虚血発作(TIA)
(脳梗塞の症状が短時間で消失する)の4つに分類されます。

(4)一過性脳虚血発作は脳梗塞の前触れ発作として重要ですが、
治療を行わず放置すると脳梗塞を引き起こす可能性が高いので
症状が治まったから大丈夫と思わず病院へ行きましょう。




そんな脳卒中を見つけるためのチェック法が「FAST」

米国脳卒中協会では、脳卒中を疑う人を見たら、
3つのテストをするように勧めており、
その頭文字を取ってFASTと読んでいます。

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アイスなど、冷たいものを食べた時にキーンとなる頭痛って
経験された方って沢山いらっしゃるんじゃないかしら?

この症状、ちゃんと「アイスクリーム頭痛」と
医学的名称がついているのですよ。



どうしてこのキーンが起きるのでしょうか。

■ そもそも「アイスクリーム頭痛」って?

「アイスクリーム頭痛」とは、
アイスクリームやカキ氷、冷たい飲み物などを
夏など気温が高い時に食べたり飲んだりした時に、
目の間やこめかみ、眼窩、側頭部などに響くような
頭痛を感じることをいいます。

すぐにおさまったり、しばらく続く場合もあります。

■二つの説がある頭痛の原因


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小さい頃から食後のごろ寝や貧乏ゆすり は
お行儀が悪いからやってはいけませんって
言われてきました。

食べてからすぐ横になると「牛になるよ!」と
よく言われたものですが、
実は「食後のゴロ寝」は医学的に
体に良いといわれて始めましたが、
どうなんでしょうか?




生き物にとって消化と言う作業は
とても大変なことだそうです。

食べ物をちゃんと消化するためには、
食後はゴロンと横になって
胃腸のはたらきを助けるのが
いいそうなんです。

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「梅干しは医者いらず」という言葉もあるように、
昔ながらの梅干しには様々な効用があると言いますね。






でも梅干しといえば塩分の多い食材の代表格みたいな感じがして
血圧が少々高めの私には、
1個でも毎日頂くのはどうなのかなって不安感がありました。

でちょっと調べて見ました。

中粒の梅干し1粒の塩分は1.7gから1.8gで
梅干し一粒に含まれる食塩は
多くても2g前後ということだそうです。

日本人に勧められている1日の塩分摂取の目標値は、
男性9g未満、女性7.5g未満なので
他の食品との組み合わせにもよりますが、
1日1個くらいなら毎日頂いても
大丈夫だと分かりました。


今年も多くの方が熱中症で病院に緊急搬送されたと聞きます。



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昨年生まれた男の子の名前、「蓮」が1位でしたね。

音読みすれば「れん」ですが訓読みは「はす」

まさか「はす」君では無いでしょうけど・・・

「蓮」は仏事には欠かせない形で古くから尊ばれてきました。

花は7月から9月にかけて咲き、
「泥より出でて泥に染まらず」と言われ
その美しさ清らかさを讃えられてきました。




丁度盂蘭盆会の頃で、仏事には欠かせない「蓮」です。

1951年(昭和25年)発見された古代の蓮の種は、約2000年前の
弥生時代のものと推定され、翌年花を咲かせ「大賀蓮」と名付けられ
話題になりました。

現在500以上とされる品種の中でもポピュラーな蓮です。

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