飲み過ぎると胃があれる、なんて話しはよく聞きますね。
でも実はコーヒーは、
抗酸化物質が多く含まれ、ガンを初め生活習慣病予防に役立つのです。
なんとコーヒーは、もともとはお薬でした。
イスラムの名医がコーヒーを胃に効く薬として初めて記したのが、
今から約1000年前のこと。
コーヒーを煮出して飲むようになったのは、13世紀半ば頃。
アラビアを中心とするイスラム教の国々で愛飲され、後に欧州に伝わりました。
コーヒー豆に含まれる栄養成分には、
ビタミンB2、ナイアシン、カリウムなどがありますが、
今特に注目されているのが、
コーヒー特有の有効成分であるクロロゲン酸(コーヒー酸誘導体の一種)と
カフェインの働きなのです。
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