なぜなら、そこには身体の大切な“つぼ”が多く
集まってるとされるからですね。

マッサージ店で足の裏を揉んでもらうと、”イタキモ”で
何とも言えない快感ですね。
でも、体の一番端の足の裏や掌に、
つぼが多く集まっているのはなぜでしょう?
日本鍼灸師会の三浦洋理事に聞いてみました。
「つぼというのは、東洋医学で『しゅ穴(けつ)』と呼ばれるものです。
東洋医学には、体中に張り巡らされた
経脈(けいみゃく)という概念があります。
その経脈上には、WHO(世界保健機関)公式会議によっても
全361個のつぼが定められているんです。
ただし、
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