べつに困惑はしていない笑。
国立は特別な場所だけど、それは“建物”としてではなくそこでコンサートができた、という大切な思い出の場所。わたしが嵐さんに ハマるきっかけになったのはまぎれもなく2008年のDVDを見てからだったしあの会場を埋め尽くす無数のペンライトのひとつになりたいって強く思った。だれがどう言おうが(それこそ外野のコトバはシカトする)私たちの想いは何ひとつ変わらないし、嵐さんたちもそうだと思うよ。(そして彼女たちも、そんなコトで話にのぼるのは心外だと思うよ)私たちは、嵐さんが好き。歌って、踊って、笑って、笑って、愛し愛されて。そうやって一緒に過ごせる時間が、なによりも私たちの宝物。これからも、そうやってひとつひとつ過ごせる時間が、思い出が増えていけばいいなと思う。コンサートに限らずね。テレビでもドラマでも映画でも舞台でも。アラフェス2013のDVD(もしくはブルーレイ笑)、楽しみに待ってます♪