やふーのトピックスで。
じゃにーさんが「適齢期に、けこんしてくれてもかまわない(人気が低下になってもプロダクションの責任ではない)」という旨のコメントを受けて。愛を叫べのPVにしても、たいちさんにしても(おめでとうございます)、しやがれのおしのびにしても、覚悟しとけよ、腹くくれよ、といわれているような気がしてならない。いまは宮城だったりツアーだったりで、そういう投下はないにしろ、来年になったらあるのかなぁ?MJ?それとも翔さん?なんにしろ。子供は欲しいと言っている人たちだもの。X Dayは、そんなに遠いことではないのかなぁ?MJはわかる(むむむ)。翔さんもわかる(むむむ)。でもやっぱり、あいばさんは、ダメかも。それこそ、やふーとぴっくすで、いきなり上がってきたらダメかも。「(公表の前に)みなさんに」なんて、郵便が来ても倒れるけど。(どこかのブログ様で、「そんなカタチに残るようなものはキズをえぐる」とありましたけど、同意。本人さまが思ってるよりね、ものすごく「愛してる」のですよ)自分勝手だと思っています。だって、本人さまとの人生とは、なんの関わりもないのだけど。でもね、ここまで夢中にさせて、それなしでは生きる楽しみもない、なんていう人生を拓いた責任の一端は、あると思うんです。10代じゃあるまいし。20代じゃあるまいし。ましてや30代でもあるまいし。でもやっぱり、やっぱりなのですよ。「幸せのカタチはいろいろある」とおっしゃったあいばさん。そのカタチに、どんなカタチを求めているのか。それはあいばさんにしかわからないし、そのカタチを決められるのは、あいばさんだけ。ものわかりのいいファンになりたいのは山々だけど、素直に喜びたいのは山々だけど、やっぱり、あいばさんが「好き」なので、それは許してほしいと思います。ジャニーズにしろ、同世代の仲のいい人にしろ、結婚の文字にはやっぱり、どうしても、ハラハラするのです。こころが狭くてごめんね。でも好きなの。