長く、はなれていましたが、皆さんはいかがお過ごしだったでしょうか?


さて、本日のVS嵐とひみつの嵐ちゃんのマネキンファイブの話をしないといけません。

そのまえに、DVDの強化合宿やら(どうして肉を直接食べるのにあんなに首筋と舌を伸ばさなければいけないんだ!)、PVやら(ボリュームがありながらも軽い素材とわかる黒いコートを計算なのか偶然なのかバッと翻すほんの一瞬に吐きそうになるぐらい、堕ちる)の話もあるんですが、そのまえに。


だれが、相葉さんにピンクのボーダーとタンクトップを着せた?

熊注意!なんてことよりも「ひっかいた痕を作ってみました」っていう、

そのTシャツのあいだから見える素肌をどうしろっていうんだ!


萌え転がるやないかい!

うしろに家人がいるやないかい!


口を押さえて、息を押し殺すしかできんかった、平日木曜日の夜ってどうなの?!


ああ!もう!相葉さんには根こそぎ持っていかれるな!

マネキンファイブのクマの手?がついた巻物と大きなリュックなんて

どう考えたって28歳のチョイスじゃねえだろでも相葉さんしかできねえだろ!


相葉さんにハマって、嵐さんにハマって、

こんなにメディアにも出てきて、国民的アイドルの名称まで手にして、

慣れたり飽きたりするのかと思いきや、年を重ねるごとに、

いつも新しい嵐さんが、相葉さんがどんどん好きになっていく。


その加速の仕方が早すぎて、自分でも引くぐらいなのに止められない。


相葉さん。

さいきん、もろくて儚い、薄いベールにつつまれたような少年性は消えつつありますが、

それすらも凌駕する、圧倒的に強いチカラで支配する、男の色気に包まれつつあって、

もうどうしていいかわかんないほど幸せな、私のまいにちです。


もう、好きすぎて狂いそう。