ちょっとしたことで、相手のことを誤解したり
許せないくらいに思ったり
感情は生き物だから
日々変化する
良かれと思ってしたことも
相手に届かないことも多い
そして、一度できた溝はなかなか埋められない
そういうときは少し悲しい
人を嫌いになるのがイヤだ
とってもエネルギーがいる
だからたとえ、イヤミを言われても
あたしはそれでいいと思う
後で泣いてしまうかもしれないけど
それでも、あたしはあたしを同じところまで下げはしない
自分に誇らしくいれば、運命はきっと良い方へ導いてくれる
今までそうだったもの
何かの代償を払わないと幸せになれないのではないと
すでにあたしは知っているから
あたしにはキミがいるから