チャベリのみんなを詩にしてみても


なかなか難しいなぁ


題名とか題名とか題名とかwww

強い信念


まっすぐな正義感





星の光がたとえ弱ろうと


夜が真っ暗にならないように


まわりの星がたすけてくれる


だから




独りだと思わないで






その瞳の奥に隠れてる


小さくも大きな想いは


誰もが知っているわけじゃなくて




わたしの中にとけこむような


その一つ一つの言葉に


どれだけ救われるだろう



コップに満ちた水が


零れ落ちないように


わたしが手をそえて


守るから

ずっと前から知ってるような


そんな気分でも


ホントは知らないことのほうが多い



隠してる想いだとか


伝わらない苦しさとか


いつか流した涙とか



ごめんね


全部分かりたいと思うのは



わたしがきみを



好きだから


気だるげな視線も


ゆっくりとした仕草も


何も問わないその唇も




全部が欲しかったのに


全部手に入らないのなら


いらない