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『あなたは、どこに手を合わせ
どう応えてますか?』
真の供養は、魂と共に感じ
太古の昔から同調 共有 感じ知ること
出来ていた。口が先走る世から
感じる人増えますように。
職場スタッフに
心身の不調があると、よく体感させて
いただく中で、昨日は
7年前婚約し、ガンで亡くした彼を
ずっと ずっと 心閉ざしてたAさん。
少しずつ 打ち解け
浄化 調律調整 調和させていただく
空間でも、お客様出入り激しい場は
澱みの部分があり、
Aさん『こっちは涼しいけど、こっちはモワーッっとする。』
○した数分後、
私『今、感じてみてください』
Aさん『え?涼しく、モワーッとしてない(笑)
なんで?』
浄化の風を感じ 素直になる心
二人になったとき、
Aさん『魂って 誰もが 感じれるの?』
私『感じれますよ。胸の中心部です。』
彼の名前と同じ名前のお客様に
今日で2回目の施術。
Aさんは 彼と照らし合わせていた。
Aさん『やっぱり 気付け、気付いてほしいんだね。』
残された遺族、先立った肉体
辛い想いを いつまでも引きずって
歩むよりも、
魂感じながら
共に歩むほうが、遥かに幸福度増す。
その感じるお手伝いさせていただく中、
伝えたいこと!私の魂から受け取り
目頭 胸の中心部熱くなり
言葉伝えると、
Aさんの目から 涙が溢れました。
『ありがとう』
私達は 繋がっていて
感じる重要性。
ベースは魂
彼女の1歩前進の心歩み寄れた1日
次回そのAさんと他1名で、お食事誘われ
じっくり 時 空間 感じ
ただの浄化ではないこと。
次回に。
