本日も、お立ち寄りくださり 有難うございます♪



おはようございます♪ AI です。




今日のお話は、社内にて 私の身近にいる お坊っちゃまのお話しです。




AI の勤め先は 製造工場です。


約2ヶ月前に 研修生? が配属されました。


その 研修生の O君(26歳) が、今回のお話しの主人公 「 お坊っちゃま 」 です。






O君の お父様は 某県にて小さいながらも工場を経営しているそうです。


AI が、勤務する会社の会長と O君の お父様が同業者のため、 知り合いで…





わが社に 修行に O君が来た… って 感じみたいですね。





工場に来る前には、 当社の営業と一緒に表回りに 2ヶ月 同行したとのこと…。





その時 一緒に回った 営業が AI の所に来て・・・・。


『 いやぁ~ ( ̄~ ̄;) とても ポテンシャル は、高い子だと思うんですが… 私の力では、引き出して上げられなかった~♪ 』


『 AIさん 後、宜しく~♪ 』




( ̄~ ̄;)


そういう タイプ・・・ なんだね?





営業では、外回りの 車の中で スマホをず~と 触りっぱなし…


しかも 客先につくや否や

「 すみません 車に昔から弱く 車酔いしました。 車の中で休ませて下さい。 」








f(^_^;






突っ込み所 満載 !




で、 工場内で軽作業 ・・・・


色々と 説明を受けると 黒いカバーの ノートに書き込みます。




軽作業の手順 等々 色々書いていたようです。




作業中もたまに ノートを取り出していました。



感心 ・ 感心 (^-^)v









でもね、




いつの間にか…




黒いカバーの 中身が









スマホ に なってた w(°O°)w






ずーっと 携帯ゲーム



してたのね…。







まぁね お客様だから 文句も注意もしませんがね。



ただね、




一つだけ… 気になる事を言ったからね、


かるく お説教 。






気になる 一言



『 いやぁ AI さん、 この業界は もう伸びないですよ、 自分の代になったら 工場たたんで 駐車場にして 楽しますよ。 』




カチン ! (`´)





『 なぁ O君… 君の実家の親父さん 苦労して小さいながらも 会社 起こしたんだろ? 』




『 親父さんを信じて ついて来てくれてる 社員だって いるんじゃないの? 冗談でも言っちゃダメでしょ。 』




『 そして 俺達に だって 今の言葉は 礼を逸している と、 思うよ。 』





その日から AI に 近づかなくなりました ・・・・・ とさ。






O君 亀に乗って 通勤しなさい♪




なら 許してあげる。




m(__)m