aiです飛び出すハート

 

2人目不妊のため、

加藤レディースクリニックで

不妊治療(体外受精)にチャレンジしました!

 

年齢:34歳(初診時)

AMH:0.8(43歳相当)

家族:36歳の夫(初診時)、3歳の息子飛び出すハート

 

備忘録も兼ねて、不妊治療記録を書いています飛び出すハート

 

 

こんにちは!aiです飛び出すハート

 

加藤レディースクリニック(KLC)にて卵巣の腫れを指摘され、

自宅近くの婦人科系の病院へ行くことに。

 

 

なぜ卵巣が腫れているのか?

いつ治るのか?(いつKLCで治療開始できるのか?)

早く知りたくて、即予約を取って行ってきました。

 

 

先生「確かに腫れてますね。でもこういうことはたまにあるんだよね。

変な影も写ってないし、癌とかではないだろうな。

自然に治ると思うから、1ヶ月後か2ヶ月後ぐらいにまたきてもらって、経過観察しましょう。」

 

 

癌などではなさそうということで安心しましたが、

何もせずに1ヶ月、2ヶ月と待つのは避けたい。(早くKLCで治療開始したいから)

 

 

ai「AMHが低くて、0.8ぐらいしかないんです。

一刻も早く体外受精にチャレンジしたくて、何かできることはないでしょうか・・?」

と聞いたみたところ

 

 

先生「なるほど。0.8か。確かに年齢に比べると値が低いね。

AMHの値=妊娠可能性ではないけどね。

でもそういった事情があるのであれば、MRI撮ってみる?

このぐらいの腫れだったら通常はMRIは薦めてないけど、

MRI撮って原因を判明させて(=一時的なものと判明させて)、その診察結果を加藤レディースクリニックさんに持って行ってみる?」

との提案。

 

 

 

・・・・・神!!

ありがたすぎる!!!

 

 

 

MRIの結果を持って行っても、卵巣の腫れが完治するまでは治療開始できないかもしれないけれど、

それでも何もせずに経過観察するよりはいい!

と思い、MRIをとることにしました!

 

人生初のMRI、緊張しますが

私はとにかく早く第二子を授かりたい・・・!

そのためにできることはなんでもしようと思っていました飛び出すハート