MINMI の 『明日もしも君がいない』 という曲がありまして。
ふと 聞いてて
明日もし、死ぬとしたら?
って考えてました。
つい最近、幼なじみとも
同じテーマで語り合いました。
海外いきたい、けど1日じゃ足りないな~。
っとごまかし
相手も風俗にいく!
天国で、『えっ!お前風俗いったことないの?!』って
ばかにされたくないから(笑)と
真顔で言われましたが(笑)
お互い、きっと、
本当に求めてるのはそこじゃない。
私が一番に浮かんだのは
会いたいひとがいること。
最後の前に、逢いたいと…
切に願い、明日死ぬなら
その人に、あいたいと思ってました。
でも
もしも明日死ぬなら
なんて
誰もわからない。
本当に明日が最後かもしれない
そのいま、行動にしない自分は
極論ですけど
そこまでなんかな って思いました。
それに、リアルに、本当にそんな世界が訪れたとしても
きっと、最後に選ぶのは
家族との時間、大切な時間。
もし余命、1ヶ月だとしたら
その人含め、いろんな人に
会いに行くけど
最後の最後まで
一緒にいたいのは家族で…
そんなことを考えると
親が先に死ぬんかな、とか考え始めてきて
すごく悲しくなって
涙が込み上げました。
いまを大事にいきようと、心に誓うのでした。
明日はこないかもしれないのだから
そんな気持ちで毎日をいきること、
ついつい、あー明日も仕事かー と
当たり前に明日が来ると思ってますけど
明日がないかも、と思って仕事に望むのも
ありかもですね、がんばりすぎず、精一杯やるのだ☆



