3月20日の読売新聞 人生案内の相談
「50代主婦 無理しても友達つくるべきか」
この相談、あれ?わたし書いたっけ?と思うような…
似たような悩みを抱えた方がいらっしゃるんだなあと
思いながら読みました
改めて周りを見回して、
あれ?わたしの友達って…って思ってしまったあと
あれ?友達ってどうやったらできるんだっけ?
なんて考えてしまうと
とたんに友達作りの難易度が1000パーセントアップ
しますよね
3月20日の読売新聞 人生案内の相談
「50代主婦 無理しても友達つくるべきか」
この相談、あれ?わたし書いたっけ?と思うような…
似たような悩みを抱えた方がいらっしゃるんだなあと
思いながら読みました
改めて周りを見回して、
あれ?わたしの友達って…って思ってしまったあと
あれ?友達ってどうやったらできるんだっけ?
なんて考えてしまうと
とたんに友達作りの難易度が1000パーセントアップ
しますよね
日本はドラッグストアで漢方薬が気軽に買えますね
一時帰国でいつも求めるのは
葛根湯
今回の帰国では
更年期によく効くという漢方薬をいくつか買って行こうとおもいます
2週間滞在するので
いくつか試してから買えるかな
本来は病院で受診するほうが良いのでしょうが
3年ぶりの帰国
すこし事務手続きが多くて
婦人科の通院時間の確保が難しそうです
駐在国で
コロナ鬱のひと向けの精神科のカウンセリングがあったので
一度受診しました
ドクターは
時間をかけて丁寧に聞き取りしてくださり
ゆっくり簡単な言葉を選んでおはなししてくださったのですが
カウンセリングを受けている間
わたしの中で、言葉のやりとりがもどかしく
わたしの現地語の限界もあって
ドクターにうまく伝えられていないなあと感じる場面もあり…
ドクターからは3週間の抗鬱剤等の服用を提案されたのですが
その副作用等や懸念点についてもきちんと説明を求める事ができなかったので
処方を受けませんでした
一時帰国中に
早朝のウォーキングの時間は取れそうなので
毎朝ウォーキングをして
漢方薬をいくつか試してみようとおもいます
やっと!
3年ぶりに一時帰国できました
昨日、実家に到着
親の顔をみて、すこしほっとして
そのせいか、何か月かぶりによく眠れました
実家にはこたつがまだ出してあって
おこたに入ってほっこりしながらこれを書いています
持って帰りたいなあ、こたつ
不安から心配しすぎてしまう
理由に不釣り合いな不安がでてきて、生活に支障をきたす状態になると
不安神経症
転勤族で持ち家無し
現在海外住まい
いずれ日本に帰る…ということだけが決まってます
どこに帰るかは未定です
一時帰国時は親の家に滞在していました。
その親も
コロナで会いに行けない間に手術を受けるなどの変化があり
デイケア等の支援サービスを受けるようになりました。
自分も年を取りましたが
それ以上に親も年を取っていました。
うっかり、
親はいつまでもいてくれると思ってました
わたしの不安のひとつです
今日は出かける用事があり
いつものジャージやデニムでないものを…と
がさごそ探していたのですが
わたしのタンス、見事なまでに黒、グレー、紺色…でした
そういえば、お菓子の道具を捨てた頃、服も捨ててしまったのでした
コロナで外出しないから、スカートなんてはかないし
華やかな気分になることなんてないからカラーの服もいらないわ
…なんて思ってました
気分が落ち込んでる時に断捨離すると
はかどっていい反面、捨てすぎて後悔が多いかも。
そして今日新たな発見
ワードロープがモノクロで完了できる時というのは
自分に気力があるときなのかも
気力の無い今、
モノクロの外出着はさらにわたしの気分を落ち込ませました
お出かけする気が萎える萎える…
かといって、あまり派手な色は気おくれしそうなので
春色のふんわりカラーの小物など
ちょっと新調しようかな