わん つー すりー ふぉー!

わん つー すりー ふぉー!

お~!お~!

さんはいっ!

ふぅ~
いぇい いぇい いぇい いぇい いぇい
いぇい いぇい いぇい いぇい いぇい

う~だだだだっだっだっ!

恋の意味なんか わからない
あなたを見つめていたい
(素直になれないお年頃?)

わかってるのか いないのか
最大のミステリー だだだだだだっだっ!

ひとりきり 過ごす日は
ちょっぴり何か足りなくて
みんながそろうと(にゃっほい!)
やっぱり楽しい(にゃっほい!)
今はさあ遊んじゃえ!(ふぅ~)

あっちで(はいっ!)手を取って(はいっ!)  
こっちで(はいっ!)大騒ぎ(にゃっほい!)

ほのぼのハーモニー
みんなで 奏でる(う~にゃっほい!)

あっちで(はい)落ち着いて(はい)
こっちで(はい)一休み(にゃっほい!)

こころがぽかぽかして(いぇ~)
君がそばにいる

はいっ!はいっ!う~にゃっほい!

恋の意味なんか 分からない
貴方を見つめていたい(素直になれないお年頃)

今何してるか知ってても
貴方が気になってる
(やっぱりそわそわしちゃいます)

気づいているのか?いないのか?
このままでじゃ謎のままだだだだだだだ

いつもみな見守ってる
ちょっぴりドキドキなストーリー
心の距離感はそのくらいなのか?
気にせずに遊んじゃえ!!

あっちで飛び跳ねて
こっちで大騒ぎ
わくわくメロディー
みんなで奏でる

あっちで照れちゃって
こっちで一休み
心がそわそわして
君のそばにいる

あっちで手を取って
こっちで大騒ぎ
ほのぼのハーモニー
みんなで奏でる

あっちで落ち着いて
こっちで一休み
心がポカポカして
君がそばにいる

あっちでこっちで

わん つー すりー ふぉー!

わん つー すりー ふぉー!

お~!お~!

さんはいっ!

ふぅ~
いぇい いぇい いぇい いぇい いぇい
いぇい いぇい いぇい いぇい いぇい

う~だだだだっだっだっ!

恋の意味なんか わからない
あなたを見つめていたい
(素直になれないお年頃?)

わかってるのか いないのか
最大のミステリー だだだだだだっだっ!

ひとりきり 過ごす日は
ちょっぴり何か足りなくて
みんながそろうと(にゃっほい!)
やっぱり楽しい(にゃっほい!)
今はさああそんじゃえ!(ふぅ~)

あっちで(はいっ!)手を取って(はいっ!)  
こっちで(はいっ!)大騒ぎ(にゃっほい!)

ほのぼのハーモニー
みんなで 奏でる(う~にゃっほい!)

あっちで(はい)落ち着いて(はい)
こっちで(はい)一休み(にゃっほい!)

こころがぽかぽかして(いぇ~)
君がそばにいる

はいっ!はいっ!う~にゃっほい!

 




悪ノ召使 歌詞

君は王女 僕は召使

運命分かつ 哀れな双子
君を守る その為ならば
僕は悪にだってなってやる
期待の中僕らは生まれた
祝福するは教会の鐘
大人たちの勝手な都合で
僕らの未来は二つに裂けた

たとえ世界の全てが
君の敵になろうとも
僕が君を守るから
君はそこで笑っていて

君は王女 僕は召使
運命分かつ 哀れな双子
君を守る その為ならば
僕は悪にだってなってやる

隣の国へ出かけたときに
街で見かけた緑のあの娘
その優しげな声と笑顔に
一目で僕は恋に落ちました

だけど王女があの娘のこと
消してほしいと願うなら
僕はそれに応えよう
どうして?涙が止まらない

君は王女 僕は召使
運命分かつ 狂おしき双子
「今日のおやつはブリオッシュだよ」
君は笑う 無邪気に笑う

もうすぐこの国は終わるだろう
怒れる国民たちの手で
これが報いだというのならば
僕はあえて それに逆らおう

「ほら僕の服を貸してあげる」
「これを着てすぐお逃げなさい」
「大丈夫僕らは双子だよ」
「きっとだれにもわからないさ」

僕は王女 君は逃亡者
運命分かつ 悲しき双子
君を悪だというのならば
僕だって同じ 血が流れてる

むかしむかしあるところに
悪逆非道の王国の
頂点に君臨してた
とても可愛い僕の姉弟

たとえ世界の全てが (ついにその時はやってきて)
君の敵になろうとも (終わりを告げる鐘が鳴る)
僕が君を守るから (民衆などには目もくれず)
君はどこかで笑っていて (君は私の口癖を言う)

君は王女 僕は召使
運命分かつ 哀れな双子
君を守る その為ならば
僕は悪にだってなってやる

もしも生まれ変われるならば
その時はまた遊んでね