内田正人前監督の『脳』は壊れている!

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『自分が何を言ったか覚えていない。』
 
『選手が何か言ったが、意味が解らなかった。』
 
井上コーチは内田前監督を庇うために嘘をついている。
 
しかし、内田さんは嘘をついている様には見えなかった
 
まるで死んだ魚の様な目をして、上記の発言をしている。
 
この発言は、認知症の初期症状に似ている。
 
内田さんは、現状を把握する能力が著しく低下している。
 
「病気のせい」にするつもりはないが
 
『脳』が故障していると考える以外、あの記者会見を理解することが出来ない。