受験生にとって夏は天王山!? | バシと息子の勉強奮闘記

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結局塾には受験をやめると伝えて、通常授業のみを受けることとなったのです。


ちょうど個別をやめた時期というのが夏休み前だったので通常授業といえども、

もう夏期講習に突入してしまいましたDASH!

「通常授業での受講科目は、講習会でも受講するように」という塾の意向ではあり

ましたが、2教科受けてしまうとある一定の期間、毎日いく形になってしまうので

1教科だけ受講することにしました。


バシの家庭は、夫婦共働きなので息子の夏休みや冬休みなんかの時は

お祖母ちゃんの家に泊まりにいくことが毎年恒例となっていたんです。

中途半端に日中塾があると昼食に困りますからね割り箸


とはいえ、1教科8回・2教科16回という回数から考えるとあの長い夏休みに

1教科だけの受講というのはあまりにも少なかったですねしょぼん

受験するつもりでいるのであれば、これは考えられないことでしょうあせる


受験生にとって夏休みは天王山とよく言われていますよね。

夏を制する者が受験を制する!ともよく言われます。

はたして本当にそうなのでしょうか!?