学習における費用対効果。 | バシと息子の勉強奮闘記

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わたくしバシと息子の勉強対策奮闘の日々や中学受験体験記を綴ったブログ

さて、前回B⇒C⇒Aの順番で問題をやっていくのが一番効率的
という話をしましたが・・・・
Bはだいたい理解は出来ているが完全に定着していないので、
そんなに時間をかけなくても何回かやれば定着していく問題です。

言い方をかえると、テストでもっとも点数アップにつながりやすい
問題といえますアップBをまず完璧にやることが平均点超えの定石といえます。
バシの息子はBを三回連続できるまでやって、そのあとCを三回連続
やっていくわけですが、どうしてもできない問題もありますよね~

その場合やはりテストの日数等を考慮して、完全に定着するまでやっていくのかはてなマーク
テスト後に時間をかけてやっていくのかはてなマーク

常にテストの点数にはねかえっていく費用対効果を念頭において
演習をしていきます。1つ2つの問題に時間をかけすぎるんであれ
ば他の教科で覚えるだけで、点数に跳ね返ってくる問題に時間を
かけていってます。
そしてAを3回⇒Cを3回⇒Aを1回やってテストに臨みます。

さて、いままで主に数学のテスト対策の方法について書いていき
ましたが、おいおい他の科目についても書いていきますメモ

今回はこのへんでパー