Dream Diary

Dream Diary

夢と現実を書き留める日記です。

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1.

子供の頃住んでいた実家の場所。

自分と親がそれぞれ家を新築で立てている最中だった。2軒とも3階建て。

公園から、親の家が見えて、右手に自分の家が見えた。


すごい風が強く、親の家の屋根が揺れていた。屋根の色は緑色。

他に建っている家の屋根よりもすごく揺れていた。

そして、2階と3階の境目で家が割けるような感じでバタバタしていた。

ついにその境目で家が風で倒れて、2階から1階にかけても半壊した。


その倒れた3階部分が自分が建てている最中の家に倒れてきて、自分の家も3階と2階部分が壊れた。



この出来事が起こる前に、自分の建てている家の中に入って、内装を見ることができていた。

リビングのドアに犬が通れるドアが付いていて、飼っている犬が喜んで出入りするのを見ることができた。

実際は、実家で1匹しか飼っていないが、夢ではさらに2匹いた。

1匹は、茶色のチワワっぽい犬。もう一匹は、黒のフレンチブルドックっぽい犬。

実家で飼っている犬は雑種だけど、夢の中では1回りか2回り現実より小さかった。


新築の家の階段がすごく緩やかで、昇降しやすかった。



2軒の家が、風により壊れて、その現場に行った。

怪我をしている人とかはいなかった。実家で飼っている犬も大丈夫なようだった。


私は自分の父親に、家が壊れる瞬間を見た事などを図を描いて説明していた。

自分の家も壊れてしまったので、建設会社に連絡しないと・・・と思っていた。


2.

N君と会った。お互いに結婚している。


車に乗って、どこかのファミレスへ行った。

N君と会ったが、なぜか自分は酔っているかのようにフラフラしていた。

席に座るのも難しかった。

でも、N君と何か色々と会話していた。


そのN君の家に行くことになった。(現実とは全く異なるところ)


N君の部屋に行くが、N君の友達X君(現実には知らない人)がいた。

でも、N君にキスをされたりした。危うく、N君に襲われそうになる。


N君の家には、N君の妻の兄妹夫婦とか子供とかがいた。

N君の家の外は、N君の親の工場と言うかそんな敷地があった。

3階にピアノが置いてあり、さらに地下にも部屋があり、ピアノやエレクトーンがあった。

エレクトーンを弾きたかったが、椅子の高さや履いている靴のせいで弾くことが出来なかった。

子供たちに何か弾くように言われたりした。


本当は二人きりになりたかったが、どうしてもN君は家にいないといけないらしかった。


自分はなぜか夫と観覧車に乗っていた。どうやら所有物らしい。

粗末な鉄骨で出来た粗末な観覧車。

それに乗っていると、大きな地震が起きた。

そうすると揺れに負けて観覧車の根元の方からゆっくりと曲がって折れていった。

そして乗っていた部分がとうとう地面に到達して、観覧車は壊れた。


N君にも会えず、すれ違いばかり。


3.


何かイベントがあるような感じで、タレントとか色んな人が集まっていた。


歩道橋のようなところで、空に虹が見え、それを親に教えようと指を指してもわからないようだった。


荷物をまとめて、会場を出ないといけないのだが、なかなか荷物をまとめることが出来ない。


そして、あるビル内の1フロアの最後の施錠をしないといけなくなった。

でも、なかなか人がいなくならない。

一人の女Xさん(現実にも知らない人)がすごく怪しくて恐い雰囲気だった。

ようやく施錠できるようになったら、Xさんが出ようとしない。

施錠の仕方がよくわからなくてXさんに言うと、何も言わず施錠をした。

本来なら自分が持っている南京錠を使うはずが、それを使用せず施錠をした。


Xさんに背中を見せてはいけないと思い、Xさんの後ろから階段を降りて行った。

しかし、Xさんは後ろ向きになり、向かい合わせになり、Xさんは後ろ向きで階段を降りながら、自分を見つめている。


すごい恐怖感でいっぱいなる。


ここでようやく目が覚めた。


1.

家の中に大きな透明の引き戸のついた、冷蔵室みたいなのがあって、その中に食べ物が入っていた。

よく見ると、シメジとかシイタケとかきのこ類が袋にそれぞれ包まれていた。

引き戸の右上を見ると、冷蔵室の隣に棚があり、そこの上に細長いキノコがあり、それが引き戸の右上部分につぶされて、細長いキノコの一部が冷蔵室に入っていた。

冷蔵室のその部分の上を見ると、冷蔵室に入っているきのこと、細長いキノコが混ざって、冷蔵室の天井部分にびっしりと、キノコがくっついていた。

それを見た私は、母親に細長いキノコが冷蔵室に入っていることで文句を言った。

「別にたいした事じゃない」と母親に言われた。

冷蔵室に、繁殖している大量のキノコをどうしようかと悩んでいた。


2.

場所は学校みたいな所、通っていた小学校のようだ。


細長い刃物(のこぎり状)を私は所持していた。


翌日、その建物に行くと、色々な人が色んな刃物系の武器を持ち込んでいた。

チェーンソーや、刀、包丁など、それぞれの人達が手入れをしていた。


通学路を歩いている。広い原っぱを歩いている。


3.

大きな本屋のような所で、本を探している。

参考書というか、戦術や技術、その他乗り物とか操作方法、戦う為に必要な本が多くある。

それぞれ、その本を購入して、勉強し、合格をして、昇級していくようなシステムらしい。

ある人(知らない男)と、自分はどこまで進んだとか、アドバイスとか話していた。

1.

病院のエレベータに乗るとおとうさんがエレベータの右側の壁に寄りかかるように座っていて、側に携帯が落ちていた。

ゆさぶって「おとうさん、おとうさん」と叫んでいた。

4階建ての建物なのに、エレベータがなかなか4階までつかないで動いていた。


2.

韓国のあるスターと一緒にある建物の中にいた。

小さな男の子も一緒で、テーブルに座って食べ物を食べていた。

でも、その部屋の中が斜めに傾いていて、テーブルも傾いていて、食べるのに苦労しながら、話しながら食べていた。


朝食を食べる事になっていて、ある部屋のテーブルに付くと、他にそのスターの親とか親戚らしき人も数人いて、丸いテーブルを囲んで食べる事になっていた。

一人一人に給仕のような人が食事を目の前の皿に取り分けてくれていた。

あるメニューが筍に納豆を混ぜたようなもので、納豆が大嫌いな私は、納豆だけを取り除いて筍だけをもらった。

でも、食べなくてはいけない状況で、仕方なく食べた。

嫌なにおいも味もしなくて、高級な納豆なんだろうかと、バカな事を考えていた。



その1


どういう経緯かは覚えていないが、自分が川というか水路みたいなところに落ちて、すごい勢いで流されいた。

進行方向に逆向き(背中が下流側)で、どうにか体勢を立て直そうとしているが流れに負けて、気付くとどんどん地中に向かう水路へ流されていっていた。

母親が名前を叫び、助けようとしてくれていたが、自分は流されていた。


途中で目が覚めた。


その2


私の車に父親が乗っていて、自分の前に来た。

私の方へバックしてきて、小学校(私の卒業校ではない、親の家の近くの学校だった)のフェンスかコンクリートの部分にかすったような感じがした。

見ると私の車の左のテールランプが壊れていた。(テールランプの部分が抜け落ちるように)


その1

ある土地で家の間取りをPCのデザインソフトで作成していた。

(現実ではノートPCは持ってないのだが、夢の中では持っていた。)

その土地の北側にはマンションが建っている。

南側には、一軒家が建っている。

土地は東側の道路に面している土地だった。


ソフトで間取りを色々と作成しているが、その作成した間取りがきちんとある土地の上に立体的に建物として建っていて、その建物の中でPCで窓やキッチンなどを追加したり削除したりできていた。

3階建ての家を設計していて、居間の上は吹き抜けになっていて、天井の高さは2階の天井と同じになっている。

ちょっと天井が高すぎるから、ミ○ワホームで有名な蔵みたいのを居間の上に設置して吹き抜けを少し低くしようかと、提案していた。

階段の位置を吟味していたりして、居間の吹き抜けの上になる3階に子供部屋を作って、寝室は北側にしようとか、色々考えていた。


そういう事をしていると、従兄弟とかがきて、「PCでこういうの作れるの?」とか聞いてくるので、PCで「例えばこの家具を削除したら、ここにある家具がなくなるんだよ」といって、PCでDeleteしてみて、その家具がなくなるのを見せていたりした。


夢で見た家の間取りは、夢から覚めた後にもしっかり覚えている。


その2


場所は、小学校の頃住んでいた借家。

自分の妹達もいて、何か話していた。


あるお店にいって、アーモンドにチョコがコーティングされているお菓子を買おうとしていた。

1袋500円ぐらいで3種類あって、ホワイトチョコがコーティングされているのを買おうと思い、レジに持って行った。


すると、店員が「これは3種類セットでないと買えないんです。」とか言っていて、「3種類セットで1500円になりますがいいですか?」なんて聞いてくる。


3種類もいらないし、1500円もするから、買うのやめようかと思った。

・・・けれど、後ろに他のお客さんもいるし、「あ、じゃーセットで買います。。。。」と、言って買った。


その1


以前に銀歯が取れる夢(1月6日)をみたんだけど、それの続きのようでした。


歯医者に銀歯を直しに行ったんだけど、そこは中学生ぐらいの時に通っていた歯医者さんの所だった。

「もう私は、○○歳になったんだよー」なんて歯科医と話していた。

歯科医は、私の歯を削ってるんだけど、私の歯を見ず、歯科衛生士と話したり、受付の人と話したりしながら、私の歯を削っていた。

『大丈夫なんだろうか・・・』と思いながらも、診察台に座ってた。

治療が終わった後に、奥歯の方に歯じゃないけど、なんか形状はシメジとかの株(?)の部分を切った跡みたいな形で指でつつくとプヨプヨしているもので、歯科医がいうには口の奥の方に出来ていたから、切り取ったので、大丈夫だよ。。。なんて事を言っていた。

その話を聞いている最中、口の中が血の味がしたけど、口をゆすいでも血はでてなかったようだ。


結局、銀歯が元通りになったのかどうかは、わからないです。


その2


駅のホームで列車を待っていて、側には母親がいた。

ある列車が到着すると、満員だった。

時間的にはAM3時みたいで、「初詣に行って帰る人が乗ってるみたいだね」と母と話していた。

日にちは、大晦日から年が明けた時のようだった。

目的の列車が来ないので、向かいのホームに行くのに線路を渡った。

場所的に実際には貨物列車は通らない所だったのに、貨物列車が専用線を通っていた。

母親に「危ないから、ちゃんと私の後について来てね」と言っていた。



夢の中でパンを食べていた。すごく美味しくて、パクパクと食べていた。

その時、ふと今は夢の中だから、好きなだけ食べても太らないんだ。。。と認識できて、思う存分食べた。


リアルでパンは大好きだけど、炭水化物の取りすぎで太った事もあり、今は我慢しているからコンナ夢を見たのだろうか。

夢の中で着替えをしていると、おなかに自転車の車輪のような丸い模様が縦に5つ横に6つぐらいで規則正しく並んで付いていた。

同じ模様が並んでいて気持ち悪くて、どうすれば消えるのか悩んでいた。

おなかをこすってみたり色々したけど、きれいに消えることはなかった。


夢から覚めてからもその模様を思い出すと鳥肌がたつ。

その1

モチか何かを食べていると右下の奥の銀歯が外れる。


その2


従兄の一人ITが狂っていた。


外へ出るとNKさん(小学校の同級生)がいて、話しかけてきた。

通りの向こう側へ行こうとすると、道路に水が流れてきた。

水がどんどん流れてきて、自分の持っていた物(プラスチック製の入れ物)を落としてしまい、それがどんどん前方へ流されていき、追いかけようとしたら隣にいたNKさんがすばやく追いかけていった。

NKさんが追いついたところは下りの階段の所で階段の下は水でいっぱいだった。

階段の奥のほうから水の波が押し寄せてきてNKさんが巻き込まれた。

プラスチック製の入れ物は真っ二つに割れた。

NKさんが悲鳴を上げながら助けを求めていた。グルグルと水に巻き込まれていた。

助けに行けば、きっと自分も水に巻き込まれて死ぬと感じた。

一歩踏み込めば、水の中に巻き込まれ、死ぬ事が出来るのにその一歩が踏み出せずにいた。


ここで目が覚めた。