競 馬 伝 -10ページ目
競馬の予想は思っているより
脳内思考筋肉を使っている気がする
何でもないように考えて見てるんだが
終わったらどっと疲れが出てくる、、
脳内疲労を起こしている感じだ
特にその競馬の予想が外れると
疲労蓄積はピークに達する
全身、倦怠感でいっぱいである
何もやる気が湧いてこないのだ
その反対に
予想が当たっていれば
そこで潤滑油を注入したように
脳の働きがさらにアップして
ランナーズハイのように
疲労も快感に変わるのだろうが
外れた場合は厄介である
私の場合は落ち込みが酷く
しばらくは動けなくなる
外れた脳にはもう興味がなくなり
頭を取り換える必要がある
しかしそんな簡単にはいかないものだ
最近、覚えた方法だが全く別なことを
やることにしている
その頭を切り替えるには
私の場合は英語のレッスンを受ける
毎日、オンライン英会話でフィリピンの
講師の人達のレッスンを受けている
これが気分転換にもってこいなのである
上達しない英会話力だが
コミュニケーションはなんとかとれる
そうやって競馬で疲れた脳を解放して
あげるのだ
だけどこれを毎週末やっているのは
外れている証なのか、、
本当は楽しくハイテンションのまま
美味しいビールでもやりたいのだが
なぜかオンライン英会話をしている
そもそも英会話を習い出したのは
「GO TO OLYMPIC」
のために始め出したものだった
オリンピックのチケットも
当たったのに大変な事態になった、、
いまは全ての人々が
自身が描いた目標の
ようにはいってないだろう
全ての人々に与えられた大きな
難しい問題である
永遠に続く問題になるかもしれない
我々、人間はこの大きな問題に直面しても
まだ非難するしか出来ないのか
人や政府、国に矛先を向ける場合ではない
闘う相手を間違えてはいけない
だからといって嘆き続けて文句を言うのは
やめよう
先が見えないからといって諦めるのも
やめよう
今やるべきことは頭を切り替え
ムーヴオンするしかないだろうと
自分に言い聞かせてやっている
レッツムーヴオンである
中山競馬
1R
⑦ ⇒ ③、⑩、⑭、⑪、⑨、⑯
2R
⑤ ⇒ ⑮、⑭、⑨、⑬、②、①
3R
⑮ ⇒ ⑫、⑧、⑭、⑯、⑥、②
4R
① ⇒ ⑥、⑧、⑯、⑩、⑬、⑭
5R
④ ⇒ ⑬、⑧、⑯、⑥、⑦、⑤
6R
② ⇒ ①、④、⑤、⑧、⑦、⑨
7R
⑥ ⇒ ⑯、⑦、⑮、⑨、④、⑤
8R
⑥ ⇒ ⑪、①、②、⑩、⑫、⑯
9R
⑨ ⇒ ⑧、①、⑤、③、⑥、⑩
10R
⑮ ⇒ ⑫、⑩、⑭、②、①、⑥
11R
③ ⇒ ②、⑤、⑬、⑮、⑯、⑧
12R
③ ⇒ ⑧、⑥、⑮、⑩、⑫、④
馬単、馬連、3連複、ワイドの予想です
前回にサインについて書いたので
もう少し詳しく書いてみたい
サイン理論て知っているだろうか
よく「有馬記念」でその年の
大きな話題とか、事件、事故等で
連想される馬を勝ち馬として
取り上げたりJRAのポスター等から
読み解いたりする事である
要はレース前からすでに結果は
決まっているという考え方で
そのためにサインを前もって
教えているらしいのだ
よく言われるのは
2001年の有馬記念である
アメリカの同時多発テロが
あった年である
1着はマンハッタンカフェ
2着はアメリカンボス
まさしく反映されている
2014年のダービー
この日、皇太子殿下が観戦された
1着はワンアンドオンリー
皇太子の誕生日とワンアンドオンリーと
騎手、馬主の誕生日が全て同じ日の
2月23日であった
2008年の有馬記念
この年北京オリンピックが開催された
有馬記念の結果8-8
オリンピック開催日と同じ揃い目だった
他にもイチローの引退発表後の
GⅠレース高松宮記念でイチローの
安打数4367をばらして3連単を
買うと3-4-7で決まり
4497470円の高配当だった
こういったレースは山ほどあるらしく
きりがないらしい
そして私の友人のほうなんだが
他にも信じられない
「サイン」を聞いたので紹介をする
もう随分前だが年末の
最後の競馬の日のことである
友人が来年の干支を訊いてきたので
「いのしし」だよて言うと
最終レースには
来年への申し送り馬券があるという
「ほんまかいなぁ」
正攻法の私の予想には
そんな理論はない
半分、笑いながら聞いていたら
最終レースに「シ」の付く馬を訊いてきた
出馬表に目を通すと
1頭だけいたのだ
「じゃあそれで決まりですよ!」
1頭は決まったが大穴の馬だ
「シ」の付く騎手は?
と調べたら「四位騎手」がいた
じゃあその2頭でいいやと言って
馬連だけを買ったのだ
力関係も展開も関係なしである
イノシシのシシだけを
頭文字にして探しただけのことである
こんなんで決まったら
「苦労いらんね」
と笑いながら皮肉を込めて
私が言った
すると偶然にもその2頭で決まり
高配当となった!!
私には信じられなかったが
目の前で実際に起きたのだ
友人は続けてこの
「サイン理論」を話してくれた
サインは誰もが気付きにくい
ところにある
あとで「なるほど」と
分かるようになっている
裏の裏読みをするらしい
私は血統とかレースを観て
勉強してきたものだから
そんなことに肯定は出来ないので
「ふ~ん」とだけ返事した
競馬の予想が難しい時には
私も運試しで名前とか
数字で決めることもあるが
来年への申し送り馬券て
聞いたことがない
大体このような話は
後付けか
偶然、たまたま来たものだろうと
私は考えているのだが
不思議にそういった
「はぁ~?」と
思わせる事は
現実によくあるのも確かである
友人の話しはこれで終わらないが
続きはまたにしよう
私の友人に面白い人物がいている
この友人の思考回路が
私とは全然、違うのである
競馬のはなしである
普通、競馬の馬券を購入するとき
ビギナーなら好きな数字で買ったり
馬の名前で決めたり
誕生日なんかも多い買い方である
少し慣れてくると成績でとか
騎手の名前なり
馬柱を見ながら買ったりするだろう
競馬歴がついて来ると
新聞が読めるので隈なく読み
調教やら厩舎のコメントとか
成績はもちろんのこと騎手やら
コースや距離の適性なりを
つけ加えて展開等も視野にいれる
私の予想の仕方は
もう長年やっている経験から
あらゆるファクターの中から
ここ2,3走のレースの仕方で
見極めて、自分なりの物差しが
あるので判断する
難しそうに見えるが実はそうでもない
経験判定というものかもしれない
- ところがである -
この友人の競馬予想はちょっと異なる
普通の平場戦は全くしないのである
その日のメインレースか
特別なレースであったり
GⅠレースとかである
彼の理屈はこうである
平場戦は競馬好きな人がやるレースで
なにが来るのか全く分からないとの事である
そして勝ち馬は新聞に隠されている
とのことだった
ある日、
一緒に競馬に行った時のことである
友人は最初に平場戦をやるが外れると
メインレースまでやらないとの事だった
その日のメインレースは
サンケイスポーツ賞と
いう冠レース名があったのである
すると友人は新聞を隈なく見続けていた
私はその間、競馬を楽しんでいた
1時間ぐらい友人は新聞と
にらめっこしたあと、
なにか閃いたらしい
「わかりましたよ!!」
「なにが?」と訊くと
メインレースの勝ち馬がわかったらしい
「どれ、どれ?」
5番の馬だった
成績を見るとずっと最低着順の
馬で最低人気だった
しかも後方にいてそのまま差して来れずの
どうしようもない馬だった
私は言った
その馬が来れる条件は
前の馬が総崩れになるか、
その5番の馬が大逃げを
した時しかありえないよ
友人はその馬の単勝だけを買った
私は友人が余りにも自信がありげ
だったので1番人気とその5番の
馬連を1点だけを買ったのである
そしてそのメインレースの発走がきた
「5番が来たら大荒れやな」
とか当たったら
「寿司行こうかぁ」
「焼き肉がいいかぁ」とか
とあれこれ話しながら
このスタートするまでが
楽しいひと時でもある
私の予想では1番人気馬が5連勝と
していたのでそれが勝つと思っていた
― ゲートが開いた ー
すると、いつも後ろから行くはずの
5番の馬が逃げたのである
「ありえへんなぁ~」と声が出る
あれよあれよと4角をまだ先頭で
5番の馬が走っている
直線に入ると逆に突き放したのである
1着は5番
2着は1番。1番人気の馬である
「やった~!」
「やった!」
二人とも大喜びである
友人に5番の馬を推した理由を
訊いてみた
友人が言うには
メインレースに冠名があるので
こういったレースには必ず
勝ち馬を教える「サイン」があるという
この日のメインレースは
サンケイスポーツ賞だったので
サインを新聞紙面から探していたらしい
すると「〇〇〇ギャロップ」という
名前の馬が5レースに出走していた
その馬の番号が5番だった
サンケイスポーツから
「ギャロップ」という雑誌が
発行されている
その「ギャロップ」が
「サイン」であるとのことだった
このレースのメンバーの展開とか
力関係は全く関係ないのである
ただそれだけの事だった
「ん?」
全く腑に落ちないが
友人は勝利したことに満足していた
それは狙い通りだったからであろう
私も友人のおかげで高配当を獲れたので
まあ満足である
二人は満面の笑みで
「寿司でもいこうか」
と声をかけて
競馬場をあとにした
持病のある人にとって
雨が降ることは
どんなに晴れていても
身体が教えてくれる
天気予報より正確である
前日から身体がだるくなるし
痛みが増してくる
こんな日は気分転換をしたい
映画鑑賞か部屋で出来る用事を
することにしている
馬を題材にした映画を
観ようと探していたら
やはりアメリカ映画には傑作が多い
日本にもあるのかなと調べてみたら
大映映画から「幻の馬」ていう作品が
制作されていた
「幻の馬」てなんだろう?
「 幻 」
実在しないものが
目に見えること?!
そのタイトルに惹かれて調べてみたら
昔、その馬の物語を本で読んだことがあった
「う~ん」
確かに幻の馬だよなぁと思った
現実にその馬を見ていないし
その馬の血を受け継ぐ馬も
聞いたことがない
昔、本で読んだぐらいしか知らない
その馬は戦後間もない1948年生まれである
1950年函館競馬場でデビュー
新馬戦をいきなり日本レコードのおまけつき
で8馬身差の圧勝である
函館、札幌と連戦して3戦3勝
4戦目から関東に移動するも
連戦連勝の6連勝で3歳王者となった
明け4歳になっても勢いは止まらず
8戦8勝で大差勝ちばかりである
凄い馬やなぁと思いつつ
あの怪物「マルゼンスキー」も8連勝
だったなぁと比較しながら想像していた
しかしこの馬は
次の皐月賞を圧倒的1番人気のなか
従来のレースレコードタイムを
6秒1も短縮して優勝するのである
半端ない桁違いの馬の登場である
当時の新聞の社会面のトップ記事で
紹介されている
競馬を全く知らない人にも注目された
戦後の日本、
復興の為に我々の父親世代の
人達がどれだけ一生懸命に働いて
今の日本の基礎を築いてきたのかを
思いながら、こうした娯楽の1面もあった
ことが本当に嬉しい
ギャンブルの1面も確かに大きいが
そうでない文化も築いてきている
娯楽、スポーツとはそういうことなんだ
話しを戻して
皐月賞を6秒1も短縮したこの馬は
翌日に歩行異常を来たした
当然、そのスピードで走るのは
脚下に相当の負担がかかるだろう
ここまで無事だったのも凄いなぁと
思っていた
次なる目標は日本ダービーであろう
しかし調教も満足に出来ない状態である
歩くにも脚をかばいながらの状況だった
陣営は懸命に治療に専念した
一時はファンに迷惑をかけれないという
ことで出走の辞退も考えたが
当日の朝にはなんとか不安が払拭された
日本ダービーを迎えた朝
東京競馬場には7万を超える観客が
この馬を一目見ようと集まった
レースはいつもと違った
初めて逃げなかったのだ
逃げずに中位置に進めて行って
向こう正面から先頭に立ち
そのままゴールまで押し切った
余裕がある強い勝ち方だった
日本ダービーの優勝である
見事な勝利を成し遂げた
ここまで10戦10勝である
今ならディープインパクト級の馬だなと思う
「負け知らず」
パーフェクトである
実はこの馬の幼名が
「パーフェクト」だったのである
「名は体を表す」そのものであった
しかしこの後、馬の異変に気づいた
レースを終えた数日後のことである
眼が充血していたのである
さらに翌日には歩様がぎこちなくなり
診察の結果
「破傷風」だった
陣営は懸命に治療に手をつくした
血清にペニシリン等、、
少し快復して食欲もでてきた
回復の方向へと向かっていた
この時に費やした治療費と薬剤費は
ダービーの優勝賞金に匹敵していた
今なら2億円に相当する
このお金を惜しみもなく出したのは
馬主の大映映画会社社長の
「永田雅一」
である
馬の名は
「トキノミノル」
菊池寛が親友であり同じ馬主と
いう事もあり
菊池寛の冠名トキノをもらい
「いまこの時が実りますように」
から付けられた
しかしこの2億円の薬剤、虚しく
日本ダービーから半月後に永眠した
生きていれば楽に5冠は取れたという
本来ならその血を受け継ぐ馬も
走っていただろう
対戦した人たちは競馬にならないぐらいに
強かった評している
この馬の貢献は非常に大きいと思う
破傷風の治療の記録が詳細にあり
おおいにその後の研究に役に立ち
不況にあった競馬の救世主となり
第一次競馬ブームをつくりあげ
戦後復興の国民の心に熱い想いを届けた
私は本当に素晴らしい馬だったと思う
競馬をギャンブルとしてみるだけでなく
ファンとして応援する新たな競馬を
作り上げた馬だろうと思う
今もなおこの馬を称えるために
「トキノミノル記念」という
レース名が副称として残っている
馬主の永田雅一にとっては
「トキノミノル」の
アメリカ遠征の夢も絶たれ
全てが幻となってしまったのだろう
そしてなにか記念にと
「幻の馬」
の制作をしたのであった
今日は暖かく天気がいい
リハビリの散歩も少し軽やかに感じる
昨日の中山競馬と小倉競馬の調子が
良かったのも多分に影響しているだろう
読者の人も馬連だけ買っていても
相当のプラスが出ているはずである
月曜日は週末の中央競馬の結果次第で
朝のスタートの出だしが大きく変わる
競馬の反省も込めて
暖かい陽射しを浴びながら歩いている
私は週に1~2度だけ
スポーツクリニック通っている
それは頸椎の手術をしてからの
身体のバランスが以前のように
いってないからである
足腰と腹筋を少しづつだが
トレーニングしている
今日はチューブを使っての筋トレだ
両脚に通常では使わない筋肉を
強化するためだが
左脚を重点的にやった
おもに左脚の脚力が落ちているらしい
40分ぐらいしただろうか
クタクタになった
そして歩いてくださいとの指示が出た
こんなことで良くなるのかなと
半信半疑で歩いてみた
「ん?」
いつもより軽い気がした
なぜかふらつくことなく歩けている
「家に階段がありますか?」と訊かれ
下半身強化を家でもやってください
と言われた
俄然、やってみようと
やる気になった
一時的なものだろうけど
出来てなかったことが少しでも
出来るとそれを信じたい
早速、帰りはバス停を2つ手前で
降りて歩くことにした
いつもより違和感がないのである
「やり続けることが肝心だな」と
ステイホームのせいにして
散歩の歩数を減らしていたことを
少し悔やんだ
「練習は嘘をつかない」
よく聞く言葉である
スパルタ調教で有名な調教師も話している
この調教師は本当に凄い人である
病床で癌と闘いながら
「鍛えて最強馬をつくる」と持論を
展開し執筆したのである
坂路調教を確立したのも
この調教師の経験学習から来たものだ
「鍛えて強くする」これは
あの「人間機関車」といわれた
「ザトペック」と同じ理論である
「インターバルトレーニング」だ
インターバルトレーニングとは
本来なら休息に充てられるインターバルに
休むことなくトレーニングすることだ
「私には無理だ~」
それはやっぱり機関車である
そんなことをしたら
「命がない」
このトレーニングは私にはできないが
この調教師のやり方だと
確かに故障馬も多かったが
本当に強い馬も
何頭も作り上げている
しかしやはりケアが大切であると
後の森調教師が話している
同感である
ケアは本当に大切である
故障とはそういうことだろう
私はもう若くはないから
無理をしないようにやろう
WIN1レース目阪神10R
⑧
WIN2レース目中山10R
⑯、⑤、⑦、⑮、⑫
WIN3レース目小倉11R
⑫、⑰、⑩、⑦
WIN4レース目阪急杯GⅢ
⑩、②
WIN5レース目中山記念GⅡ
⑧、⑦
単勝、馬単、馬連の軸予想です
1R
⑬ ⇒ ⑧、④、⑦、⑤、⑨
2R
⑤ ⇒ ⑮、④、⑥、⑭、②、⑧
3R
⑦ ⇒ ①、⑧、⑪、⑩、⑤
4R
⑪ ⇒ ①、②、④、⑨、⑦、⑥
5R
⑯ ⇒ ⑥、③、⑫、⑪、⑭、④
6R
④ ⇒ ⑫、⑯、⑩、③、⑧、⑮
7R
⑦ ⇒ ⑧、④、⑥、①、⑨
8R
⑥ ⇒ ③、②、④、⑤
9R
⑩ ⇒ ②、⑦、⑤、③、⑥
10R
⑧ ⇒ ③、④、②、①
11R阪急杯GⅢ
⑩ ⇒ ②、⑧、⑭、⑰、⑥、⑬
12R
⑯ ⇒ ⑮、⑧、⑭、⑬、⑤、⑦
3連複、馬連、ワイドの予想です
1R
⑧ ⇒ ⑬、⑩、⑨、⑦、③、②
2R
⑩ ⇒ ③、②、⑯、⑤、⑭、⑮
3R
⑭ ⇒ ⑬、⑫、②、①、⑥、⑮
4R
⑮ ⇒ ⑬、⑭、⑤、⑧、⑩、②
5R
⑦ ⇒ ⑮、①、②、⑨、⑫、⑥
6R
② ⇒ ③、⑥、⑤、④
7R
② ⇒ ⑫、⑨、③、⑧、⑤
8R
⑮ ⇒ ⑫、⑬、⑩、③、⑭、④
9R
⑧ ⇒ ⑩、③、①、⑨、⑦
10R
⑤ ⇒ ⑯、⑦、⑫、⑨、①、⑩
11R中山記念GⅡ
⑧ ⇒ ⑥、⑦、④、⑪、①、⑨
12R
⑦ ⇒ ⑭、⑮、⑥、⑧、⑫、⑯
3連複、馬連、ワイドの予想です
1R
⑧ ⇒ ⑥、⑪、⑬、⑩、⑮、⑭
2R
① ⇒ ⑦、⑩、⑭、⑫、⑥、⑪
3R
① ⇒ ⑨、⑪、⑭、②、 ③、④
4R
④ ⇒ ⑪、⑫、①、②、⑤、⑥
5R
③ ⇒ ⑯、⑭、⑤、①、⑧、⑫
6R
⑫ ⇒ ⑰、⑭、⑨、④、⑦、⑬
7R
⑫ ⇒ ④、⑥、①、⑩、⑤、⑪
8R
⑤ ⇒ ⑦、⑧、⑬、⑪、⑫、⑨
9R
① ⇒ ⑩、⑪、⑧、⑨、⑥
10R
⑫ ⇒ ⑧、⑩、⑥、⑤、④、⑪
11R
② ⇒ ⑪、①、⑨、⑧、⑥、⑦
12R
⑧ ⇒ ⑬、⑩、⑯、⑮、⑤、④
3連複、馬連、ワイドの予想です