
7つの'わ'(我、把、話、和、輪、環、羽)と
3つの直のこころ(素直に、正直に、真っ直ぐに)を持って、自分なりの道を創り上げます。
必要だと思ってもらえるようになるために、自分を磨きます。
現在トレーナーとしての立場を忘れず、鍼灸を深く勉強中☆
3つの直のこころ(素直に、正直に、真っ直ぐに)を持って、自分なりの道を創り上げます。
必要だと思ってもらえるようになるために、自分を磨きます。
現在トレーナーとしての立場を忘れず、鍼灸を深く勉強中☆
スラップスティックラブコメディ/神経衰弱ぎりぎりの女たち
初、新日本青年館!
あれは、旧日本青年館だったから、
新しい所、楽しみにしてた!
今日の舞台はコレ↓

だいもん(望海風斗)とそら(和希そら)の対談をネットで読んで、
タカラヅカ時代のおふたりが好きだったので、
退団後、
何を魅せてくれるか、楽しみになった☆
久々の生舞台!
タイムスケジュール↓

最初の「り」が逆!
今日はココから↓

旧青年館より見やすい!
ストーリーは、
1987年スペイン・マドリードが舞台で、
恋人から突然別れを告げられた、女性(望海風斗)と、その周囲の女性たちと繰り広げる、スラップスティックラブコメディ。
ラテンミュージックがドタバタを彩り、ガスパチョがいい働きをして(グッズもあり)、
ほんとにぎりぎりの場面が多く、
神経衰弱のようにコロコロ変わり、なかなか混じり合わず、
スピーディーに話が進んでいきました。
いや〜、ほんとにドタバタ喜劇。
展開が早いし、セリフも早いし、集中してないと、話の流れがわからなくなる。
ネットの対談しか見てなかったので、
どんな話か、どんな展開かわからず。
ネット対談の内容もすっかり忘れてたので、
だいもんはすぐ認識できたけど、そらが分からず。
でも、
あの歌い方、あの振る舞い、
そして確信したのは歌い方。
あんなに早口で難しい歌は、そらにしか歌えない(いや、だいもんも可能!)
実際、幕間で確認したらその通りだった。
低音ボイスはタカラヅカのまま!
自分の頭の中も確信に変わった。
あと話の始まりで、
だいもん、いきなりしれっと出てきて、
まだ暗転もしてないのに、舞台をウロウロして、
あ、これもしかして、もう始まってる?
と突然の開始に、舞台に釘付け。
遠くからでもすぐわかるだいもん。すげー。
それにしても、
歌が上手い人たちのハーモニーはきれい!!
新日本青年館も前より音響良くて、
綺麗に響いてた。
すごくいい音響ではないけれど、マイクが邪魔しない程度にきれいに聞こえました。
またチャンスがあれば観に行きたい場所。
まぁ、あの辺は色々な思い出があるし。
久々の生舞台も楽しめた♪
やっぱ、生はいいなぁ〜。

