いつも君を見ていたい指折り数えた愛しき日々いろんな君の仕草に恋をした愛を知った僕が見つめる先に君の姿があってほしい一瞬一瞬の美しさを誰にも見せたくない目には見えないものだから時々不安で寂しくなるいろんな君をずっと僕に見せて