アフィリエイトを模索しつつ色々呟きます

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こんにちは「なんとか」です

今日はネットビジネスをする方にとって
もしかしたら役に立つかも知れない話
「価値」の性質について考えたので説明していきます

辞書によると価値とは
その事物がどのくらい役に立つかの度合い。値打ち
とされていますがここでは主に物の値段を例にしていきます

さて世の中にはあらゆる物に値段がついていますね
周りを見渡してみれば大抵は何円かで買った物ばかりだと思います
それらに着いていたとされる「価値」とはいったいどのような物なのでしょうか

早い話、売り手が物の値段を決め、それを買い手が受け入れる事によって
取引が成立し、その物の価値が決定されている、と言えます

私達は当たり前のように値段を見て「安い」「高い」と判断して
1万円に1万円の価値があってそれが変わらない事のように感じてしまいがちですが
実は違います

為替を経験していればなんとなく解ると思いますが
日本では共通通貨の円も外国から見れば常に価値が変動しています
そしてその理由は、人々の安い高い等の判断が意思の集合体として
まるでイワシの群れのように不規則に変動しているからです

この事から「価値」とは流動的で捉えどころの無い意思の集合
と考える事ができます

そして私は物事の価値には大きく分けて
「客観的な価値」と「潜在的な価値」に分けられると思いました

まずは「客観的な価値」について
これは客観的に解りやすい価値の事で
例えばガムは大体100円で売られている、という大衆的な相場観であったり
さらにはブドウ味ならば大体ブドウの味がして受け入れられている
という大衆的に解りやすい判断材料の事です

そして「潜在的な価値」は
その物体が秘めている潜在的な価値の事です
例えばミックスフルーツ味のガムがあったとします
その場合、ガムを食べてみて初めてどんなフルーツが交じり合って
どんな味がするのかが解ります
なのでそのガムが秘めている価値は潜在的な価値と言う事が出来ます
購入者はその潜在的な価値を想像して、あるいは知っていて
そのガムを買う事になります

つまり物の価値には大衆的に解りやすい価値と
理解が必要な価値、があるという事です

例えば絵画や芸術品は買い手の理解次第で潜在的な価値が解りますし
有名な人物が描いた、等というという客観的な証拠があれば
それを客観的な価値に近づける事ができます

これをセールスを例に考えると
ターゲティングは
潜在的な価値を見出してくれる人を探す事と言え
宣伝は
商品の潜在的な価値をより客観的にする事と言えるでしょう

また、購入者満足度~%といった統計は
統計その物が流動的で変わりやすい物なので
信用できないともいえますし
使いようともいえます

このようにして物事は、その本質が何かを考える事によって
それをどのように扱う事ができるか、という応用も見えてきます

価値についてよく知り、うまく扱う事ができれば
自ずと利益を出す方法も見えてくるのではないでしょうか
と思いました

では

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こんにちは
「とある難聴のカエル」事
なんとかです

本名でブログを書いてる人なら問題ないのですが
私の場合ただ何となくですけど本名を使うのに抵抗があったので
「とある難聴のカエル」と名乗る事にしてました

でも「とある難聴のカエル」だと長いので
もし呼ばれる事があったら不便だし名乗るのもめんどくさいと思いました

そこでいわゆるペンネームを考えたわけです
「とある難聴のカエル」という言葉自体は気に入ってますし
いきなり全然違う名前も変かなと思うので
定番のアナグラムで考えました

とある なんちょう の かえる

となんか・・ とかっちょ・・

グーグル翻訳の力を借りて Frog phrase hearing loss

フロッグ フレーズ ヒアリング ロス

フレアロ・・・

と結構悩んだすえ

ある聴のエル」

難⇔と カ 

なんとか
に決定しました

何とか「なんとか」に決定しました
何とか「なんとか」に決定しました

ちょうど良く解らない事を「なんとか」っていいますし
なんとかさん って呼ばれたり
こんにちは なんとかです って名乗れば
なんか曖昧な感じがして面白いかなって思いました

決めたばかりなので少し抵抗がありますが
今後「なんとか」と名乗るかも・・・しれないです
使うつもり・・・です


テーマ:
こんにちは
「急がば回れ」または 「善は急げ」
という言葉がありますが
どちらが正しいのでしょうか?

結論から言ってしまえばそんな事は「場合による」
のですが
それぞれの考え方について考えてみたので紹介していこうと思います

まず
「急がば回れ」について
もし急いでいるのなら、バレリーナのようにクルクル回ってごらんなさい、
ね、目が回ったでしょ?
という意味ではないですよね

焦って近道するよりも回り道を地道に歩んだほうが効率がいい
ということわざですね

割と当たり前の事のように感じるこの「急がば回れ」ですが
掘り下げて考えてみると結構重要な考え方という事に気がつきました

もしただ道を歩いて目的地に着く事が目的ならば
当然急いだほうが早いですし、近道をしたほうが効率がいいです

だったら話は早い、じゃあ徹底的に急いで効率化をはかったほうがいい
て事になりますが、それで人生なんでも成功、万々歳、簡単じゃん
とはいきませんよね

急いで何かしようと想像するだけで忍び寄ってくる感情があるかと思います
私にとってはとっても馴染み深い感情、
そう、「めんどくさい」です

この「めんどくさい」という感情にフォーカスを当てれば
「急がば回れ」または 「善は急げ」という言葉の重要性が見えてきます

ついさっき私は部屋を片付けるのが「めんどくさい」と思ってました
そしてまず「どうすれば効率よく片付くだろう」と思い
その次には「どうすればいいかよく解らない、考えるのもめんどくさい」
と思いました
そこで「とりあえずゆっくりでいいから動こう」と思ったのです
まさに「急がば回れ」という考え方です

そしてどうなったのかというと
まずイメージしたのはナマケモノという動物です
だらしない人の事を例えにされていますが、実は結構理に適った生き物です

生涯ほとんど木にぶら下がってすごし、食事も余りとらず、排泄は週1回程度
の言うなれば超低燃費な動物です、彼らの動きは本当にノロく
そのおかげでエネルギーもほとんど消費しなくてすむわけです

私はそんなナマケモノをイメージしつつ、
ノロノロと片付けをしていました、
そうしていたらいつの間にか全然苦労する事も無く
いつのまにか部屋は片付いていました

人間だって100m本気で走るよりゆっくり歩いたほうが楽ですよね
だから時間さえ気にしなければ、何か物事を成し遂げるのはずっと楽になります

ただ逃せないチャンスがある時であったり
直ぐに何とかしなくてはいけないピンチの時、
エネルギーが有り余っている時は
「善は急げ」と考えたほうがいいかもしれませんし
ビジネス書等では「2兎を得たければ3兎を追え」
と言っている事もあるくらいなので
時として急ぐ事も大切な事なのでしょう

やるのがかったるく、めんどくさくてグダグダしているようだったら
「急がば回れ」を意識してナマケモノのように
省エネに徹底するのもいいでしょうし

めんどくさくても、どうすれば効率良くなるかが解っていて
とっとと終わらせてしまいたい、というエネルギーがある
または早く何とかしないといけないピンチな時は
「善は急げ」、と切り替えていけば
何事もベストをつくせるのではないでしょうか

ナマケモノとして省エネに徹底する
あるいはギアを入れ替えて、
スポーツカーのように突っ走る

そんな風にして
臨機応変に生きていければいいと思いました

では



テーマ:
こんにちは
放送はもう終わってしまいましたが
ドラマ「アルジャーノンに花束を」は興味深い内容で面白かったです
そのドラマで脳障害者から天才へ生まれ変わった
山下智久こと山pが演じる主人公
白鳥咲人(しらとりさくと)が大体こんな事をいってました

「恐怖や不安感は一瞬で論理的に分解され、まるで痛々しかったガラスの破片が粉々に砕けて
綺麗な霧に変わるようなんです」

降りかかる苦難に対して毅然と立ち向かう様はどこか切なげで印象的なシーンでした

さて本題に入っていきたいと思います

私はネットゲームをする事があるのですが
そんな中で暴言を吐く人と出会う事があります
そして嫌な気持ちになったので
そんな人たちの事を分析しようと思いました
けれども嫌な思いをした事なので
なんとなく記事にするのが後ろめたかったのですが
ドラマを見てなんとなく、記事に載せて見るのもいいかも
と思ったので載せることにしました

それが以下になります

-----------------------------------------------------
ネットにしろ現場にしろ暴言を吐く人間
そんな人はどのような人間か
それは

幼稚で自己中心的な性格
又は
普段抑圧されている感情を解放している

言い換えれば
理性が機能していない
あるいは意図的に解放している
人という事になる

客観的に見れば他人を否定する事は
あきらかに非生産的で
正常な価値観では自分の事を棚に上げ他人を罵倒する様は
醜く感じられるので、わざわざそんな存在に成り下がる
という事は疑問に感じられるが
価値観というのも様々であって
悪人である事を好みヒールに憧れを抱く場合もある

ただ平和に生きていたい人間にとっては
迷惑でしかなく、理解しがたい存在だ

そして厄介な事に、
普通人は攻撃されると反発したくなる
結果、正義、悪、という概念が産まれ
争いが始まってしまえば
どちらもあまり関係なくなる

そうなってしまえばどちらが悪いか
というのは問題ではない

そこで無抵抗主義、という概念が産まれるが
無理やり我慢するというのも苦しみを抱く事になる

では論理的、理性的に考えるにはどうすればよいか

感情には、善と悪、そして中立が存在する
論理的に考える場合、その中でどれに属すべきかは考えない

ただ様々な意思が存在する社会において
自分又は他人がなんらかの概念に属し
それに巻き込まれるという現象が発生する
その事をただ客観的に理解すればいい

その上で感情を持った存在である自分は
なんらかの概念を持ち
結果として善、悪、中、どれかの立場に立つ事になるが
何にせよそれを理解する事が重要であって
その仕組みを分解する事によって
自分が取るべき立場、行動を把握する事ができ
その事に覚悟を持ち後悔しないようにもなれるし
柔軟に立場を変える事もできる

論理的に考える事によって
悪態をついてしまった自分
悪態をつかれてしまった自分
制裁を加えようとした自分
中立の立場で何も出来なかった自分

どんな立場をとっていても
それらを客観的に理解する事ができ
不安、不満を抑え、
その事に納得する事ができる
あるいは納得できないのであれば
その考え方を変える事もできると思います

では









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こんにちは
規則正しく眠り生活できてる人には関係ないかもしれませんが
睡眠のリズムが狂ってしまった時の治し方を紹介しようと思います

その前に睡眠の大切さに少し触れましょう、
私達は人生の1/3程の時間を割きますが、熟睡する事自体が心地いい事で
それによってポテンシャルを発揮できます

私は最近禁酒もしていまして、アルコールに頼る事も無く、
さらに規則正しい睡眠リズムで生活し
自分が持つ脳の力を十分発揮する事が出来ればいいなと思ってます

さてでは
潜在能力を発揮するのに必要な睡眠、そのリズムを整える方法を紹介しようと思います

簡潔に説明します、理屈はいたってシンプルなものです

睡眠リズムとはブランコのようなものです
ブランコが苦手な子供がいたとして、手伝ってあげるには
ブランコが後ろがわに来た時に押して上げるしかありません
ブランコが前に進んでしまっている時はそっと見守るしかないのです

これを睡眠に置き換えます
「ブランコが前に進んでしまっている状態」
これは目が覚めている状態に例えます
目が覚めている時に無理やり眠ろうとしても中々できない事です
そして
「ブランコが後ろに戻ってきている状態」
これを眠い時に例えます、ブランコが後ろに競り上がってきて
ほっておけば勝手に進む、つまり眠い時に何も抑制しなかったら人は眠る
という事です ただそんな時は眠らなきゃと思いつつ覚醒している時と違って
ブランコを掴み取って保持し、適切な時間まで引き延ばす事が可能です
やがて睡魔にも限界がきますのでその時は一旦眠り、また次の日に調整していけばいいのです

そして一連の流れが強化されれば
ブランコが苦手な子供から得意な子供になれます
つまり、一連の流れを強化する事によって
規則的な睡眠が得意な人間になる事ができるのです

簡単な事ではありますが
夜眠らなくてはならない時間に無理やり眠ろうとして上手くいかない
という事もある人もいるのではないでしょうか
例えば誰かに「時間だから眠りなさい!」と怒鳴られても眠れない時は眠れませんよね

以下の本が参考図書になります
他にも睡眠に関する事がたくさん書かれていてお勧めです


【不眠対策CD付き】人生を変える黄金睡眠メソッド/宝島社



では

よい人生を

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