本日をもって








君はEd Hardy Kobe店を




卒業することになった。








それは、




本当にメデタク、




寂しすぎること。








自分の力で、




自分の意思で、




自ら、




この環境から、




新しい世界に飛び込む、




その勇気。








もしかしたら、




厳しさをわからず、




飛び込んだのかも、、








飛び込んでしまう前に、




俺の思いあたる全てのことを、




伝えようと思った。








もしかしたら、




おもいとどまって、




一緒にずっと働けるかも。。








でも、それは、




おれのわがままか。








受け入れるしかない。










刻一刻と、




卒業してしまう日が近づいて・・








20日。。








君は最後まで




『最後じゃないですよ』








でも、




一緒にEd Hardy Kobe店の




STAFFとして働けるのは、




事実上最後。












最後まで実感なく、




受け入れようとしない、




君をみてると、




寂しくなった。








君の、




成長は他の誰でもなく、




俺が一番知ってる。








愚痴りあったこと。








かばいあったこと。











ケンカしたこと。










歪みあったこと。







気をつかいあったこと。












慰めあったこと。









笑いあったこと。





でも君は

最後の最後まで

らしかった。






最高の仲間であり、




心友であり、


妹。




卒業おめでとう。






ヤラヴィ~ナ border=






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ヤラヴィ~ナ border=






ヤラヴィ~ナ border=





たくさんの人から
プレゼントや
ありがたいお言葉を
もらって、

涙をこらえてる君を見て
必死で涙を殺したよ。


絶対に泣かへん!

俺はお前の
兄ちゃんや!

アホかもしれんけど
兄ちゃんや



妹よ
我が道をいけ