もう若くはない・・・ンかな??
今日は1日中現場で立ちっパナシ。
現場に居て、あれこれ陣頭指揮とっている時は何でもなかったが、こうして帰ってイスに座ると、腰がとても痛い。
力仕事はしていないのにどうしてこんなに痛いのか分からない![]()
私は現場育ちなので現場に出るとジット出来なくて知らない間にあれこれ動いているのかも知れません。
若い者に、エエ歳をしていい加減にしてと怒られそう
これから帰って風呂にでも入って体を温め、体内は酒でも飲んで温めたら治るかな![]()
習慣の違いで!
ある年、アメリカ人留学生5人をうちのカミさんの誕生パーテイーに招いた時、花束を持って来てくれた。
仏花だった![]()
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パーテイーが進む中、それとなく笑いながら此の花は仏さんに供える花だよと説明したらビックリ仰天
していました。 そんなこと知らない国から来た人ですから仕方がない。![]()
私たち日本人もアメリカの習慣を知らないため失礼な事をする事があります。
傘を部屋内で贈り物として渡すのは失礼になるらしい。
奇麗な蛇の目傘を日本からのお土産として渡したら、持って帰らなかった。![]()
バッグに入らなかったからかな・・・??
”究極のエコハウス”完成見学会
9月に着工した我が社オリジナルの「究極エコハウス」が間もなく完成するので御近所の皆様に披露することになりました。![]()
『究極エコハウス』とは、いかに冷暖房費を最低限に抑えてCO2を減らすかをとことん追求した建物です。
費用を多く掛けて太陽光発電や、地下冷暖気をヒートポンプを通して利用するのは誰でもできます。
一般住宅並のコストでエコハウスを建ててこそエコハウスと言えるのであって、お金を多く掛けるならできて当然で、値打ちはありません。
テレビのコマーシャルで外断熱でないと家でない見たいに言っていますが、外断熱だけでいいならお安いことです。
我々は壁・屋根を太陽熱の97%を反射する遮熱フイルムで覆います。 当然ながら反射した熱を通気構から排出口を通って排出します。 内壁には25~30㎜の厚さの発泡ウレタンで小さなの穴をもふさぐ断熱をします。
次に太陽光を最大限利用するために、庇と窓の関係も抜け目なく考えています。そのためベランダの代わりに“屋内温室”を設けて、蓄熱し冬はその暖気をリビングに取り込んで天気の良い日は暖房要らずでしょう。 夏場の日差し対策として、温室の窓の外(ほぼ建物の端から端まで) に頑丈なプランター台を設置してツルのできる植物を植え“緑のカーテン”を作ります。
そのプランター台は窓の外を掃除する時、人が立っても安全な足場になるくらい頑丈な物に作りました。
風は窓から天井~屋根に抜けるようにしてあります。
暑さ寒さは湿度の体感が大きく左右するので、内装材は吸湿性の高い無垢のぶ厚い床材を使い、壁・天井も吸湿性のある材料を使用しています。
お施主様がどんなに喜んでくださるか、楽しみ。。。![]()
少しはましになるか社保庁
社会保険庁は「宙に浮いた年金の記録」の調査を、自治体に協力を求めることにしたらしい。
名古屋市が独自に始めた調査では約8割の人の連絡先が判明したとか。
誰が考えても年金記録の調査は国より小回りのきく地方自治体の方が良いにきまっている。
今までに年金確認にいくら使ったの
私の所には2回も調査確認の封書が届いた。 聞くところによれば1回の封書を出すのに何十億の費用がかかるとのこと。
そのような事に金を使うなら、申告した人には支払いをしたらどうです。 その方が安くつくのではないのか?
大した費用を掛けて何年しても6割も判明しないなら、今までの関係者を処罰して謝らして、 申告者にみんな支払いしてあげましょう!!
恥ずかしいから言わないでと言われてたのに
今や日本のトイレの50%ぐらいがウオシュレット便器になっているそうだ。
日本が世界中で一番機械化された高価で衛生的な使いやすいトイレを使用しています。
知り合いのアメリカ人もアメリカには無いので買って帰りました。
元々、洗浄便器はアメリカで医療用に開発されたのですが、あまり普及しなかったのはアメリカ人には痔の人が少ないからだと思っていましたが、アメリカ人もかなりの人が痔で苦しんでいると最近知りました。
今までアメリカ人と痔の話はしたことは無かったが、ヒョンナことから我が家にいるアメリカ人留学生との話題にのぼりました。 この学生は月・金曜日に柔道の練習に行っているのでその日も行くのかと聞いたら、「今日は行かないかも。。。」と言う。 どうしていかないのと尋ねたら、何かもじもじしながら辞書を引いて「コレだから行けない。」 見ると“痔”と書いてあった。
2、3日前に出血したので怖いらしい。な~るほど。 恥ずかしくて言えなかったみたい。
この時にアメリカ人も多いと聞きました。 当日、痔友になったかみさんが病院へ付き添って連れて行きました。
でもアメリカでウオシュレット便器が普及しないのはきっとそういうものにはけちん坊だからではないかと思います。![]()