筍を食べるため来京 | 関西でログハウスを建てる社長のブログ

筍を食べるため来京

昨日の昼前、10年前にホームステイしていた子供(と言ってももう31歳)から、“お父さんの家に行っていいか?”と突然電話が掛かってきた。ビックリマーク


彼からは昨年夏、スタンフォード大学内に有る教会で結婚式をするから出席して、と案内が来ていたが、運悪く女房が腰を痛めて長時間の飛行機は無理で行けなかった。しょぼん 


彼ら夫婦は現在東京在住。 GWを利用してまた京都へ来たらしい。 GWの最終日で私も暇だったから、‘遠慮しないで来なさい’と言った。

前に居た時に食べさせた“美味しい筍”をまた食べたかったようだ。えっ


女房は彼らが筍を好きな事を知っていたので、慌てて農家の人に注文して今年最後の少し硬い筍を掘ってきて貰った。


で、昨晩はまたまた筍づくし。 私はもう飽きて堪忍してもらいたいくらいだが、2人は美味しい美味しいとパクパク食べる。 

酒を飲みながらお酒ビール話が進んで、明日は東京の会社に戻らねばならないが、昼から出社することにして、朝は筍を掘りに行くことになった。

(彼は外資系のインターネットでの仕事(ネットショップのデザイン)に就いている。)


今地表に出ている筍はもう商品にはならないから、毎朝私がキュートと散歩中に蹴とばしているが、 それでも良いからと、筍を掘って喜んでいた。ニコニコ


東京に持って帰っても湯がけないから、うちでゆがいて持って帰らせた。フウ~!

味付けは彼女が昨晩女房に教えてもらっていた。 大丈夫かな。。。!?