妙齢の女性が我が家に | 関西でログハウスを建てる社長のブログ

妙齢の女性が我が家に

今年5月1日に三男わんわん薬効なく天国に旅立った。


それから半年経ったが、寂しく時々思い出すのでしょぼん同じシェルティを飼おうといろいろ探した。 が、最近はシェルティは人気が無いらしく、どのショップにも子犬がいない。ショック!


5軒目の店(犬の訓練校)で、おとなしい娘(こ)がいますがと勧められた。

その子は2歳になっているので貰い手が無かったようだ。

実子も含めて初めての女子が我が家に住むことになった。音譜 


体重29㎏の太目の子が家の中をドタドタと走るので女房はおかんむり。

仕方なく寝る前に外に出した。

翌朝、いくら呼んでも来ないので、庭を探し回ってやっと見つけた。 と、ナッ!何とブロック塀と建物の間の狭い隙間に挟まって身動きできないでいる。


恥ずかしいのかワンとも言わず、黙って助けが来るのを待っていた。

犬でも通り抜けできない狭い幅だから人間はとても近づけない。



仕方なく朝早くからブロック塀に穴を開けて助け出そうとするが、中々動かない。  試しに、長い棒を持ってきて鼻先を棒でつついたら、やっとバックして一件落着ビックリマーク


何で最初からそんなことに気が付かなかったのか、お恥ずかしい限りだ。にひひ




しばらくは やんちゃ娘に振り回されそうだニコニコ