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昨日、ログで老人用ケアハウスを建てるために候補地を見てきた。
ナッ、何と、町のど真ん中で150坪も有ろうと思われる立派な池付の庭を昭和の時代に、お爺さんが丹精込めて作らしたそうな
時代物の灯篭が5つぐらいあり、手入れすれば今でも素晴らしい庭園でしょう。
そのお爺さんが生前に、「この庭も子供の時代には無くなるのでは・・・」と言っていたそうです。 残念ながら、正にその通りになりそうだ。
少しでも庭を残すように設計をしなくては、お爺さんに恨まれそうだ。