風車が落ちてきた | 関西でログハウスを建てる社長のブログ

風車が落ちてきた

最近はイタル所で発電用風車を見かける。


遠くからでもよく見えるから、相当大きいとは想像していたが、新聞で見る限り、クルクル回っている部分だけで45トンも有るそうだ。目


羽根は1枚2.4t。 大型バスと同じぐらいの長さで、それが3枚。 

それがブーメランみたいに市街地へ飛んできたら飛行機が落ちたぐらいの被害が出るだろう。


大抵立っている場所は海辺に近い山の上なので、そんな心配は先ずないだろうが、最近は“想定外”が多いいから竹トンボの様に10キロぐらいは飛ぶかも~叫び

でも原発よりず~っとマシかむっ


今回折れたような重たい羽根を回すのではない発電用風車を亀岡の方で見かけたことがある。

縦軸で回るホテルの回転ドアのような物が風を受けて回り発電する。発電効率も良いようです。ニコニコ