アメリカ、フランスからお助けマン
アメリカから核処理専門の兵隊が百何十人が日本に着いた。
フランスからは核汚染された水の処理を助ける会社の社長やサルコジ大統領以下一個連隊が菅総理に会いにきた。
日本にとっては非常にありがたく嬉しい事では有る。 が。。。
菅総理、それらの援助、救済の好意を100%鵜呑みにしたらひどい目に合うかも・・・
もちろん、どの国も放射能を拡散されたら困るから早く何とか収拾しなければという気持ちではあるが。。。ただそれだけでは無いことも確かだろう。
例えばアメリカでは、これから原発を増やそうとしている最中にフクシマ事故。
解決が長引けばアメリカ国民が原発反対のノロシを上げかねない。
日本がモタモタしているのでヤキモキ・・・何やってんの?!と、見かねて核処理班を送って来た。
沖縄の基地問題、四の五の言わず解決せよと言っている。![]()
フランスは世界で一番原発が多い国。
万が一、自国でフクシマの様な事故が起きても日本みたいにモタモタしないで解決するよと自国民に見せつけるためと、世界中の原発保有国へのアピール。
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