事務所の床が凸ン凹ン  | 関西でログハウスを建てる社長のブログ

事務所の床が凸ン凹ン 

先週月曜の朝出社したら、前日の雨で天井から滝の様な雨漏れ!

3階なのに床上3cmの浸水。あせる


雨漏れは原因が直ぐ分かったので処理をして止めたが、翌日の昼ごろまで天井に溜まっていた雨水が滴り落ちていた。  


天上は全面貼り替えを覚悟したが、床は乾いたら大丈夫だろうと高をくくっていた。


ト、ところが、1週間経って昨日の朝出社すると私のイスの後ろ辺りで床が3cmぐらいの凸凹になっている叫び  良~く考えたら無垢の床板なら当たり前の現象。(古い賃貸ビルで表面の塗装から無垢の床板には見えなかったガーン) 

おれ何屋さんなのあせるばーかパンチ! 


床を全部張り替えるためには机やキャビネット類を全部移動しなければならない。

この事務所に来て10年。 これを機に、前の事務所からの書類も含め、時効になった書類を分別廃棄処分にすることにした。

これが1番の問題だ。 が、この様な機会はめったにないこと。 仕方なく合間を見て仕分けをしよ。

民主党の皆様の大変さがよく分かったにひひ(ぜ~んぜん関係無いカナ?) 

 

とりあえずどんどんシュレッダーに掛けたり紙屑屋に運んだりして今週中に片付けなければ大変だ。 お客さんが来られたら格好悪いからねエあせる


作業は大変だが、床や天井が新しく奇麗に成る事は嬉しいことだ。ニコニコ 

昔から畳と嫁は新しい方が良いと言われているからね。音譜べーっだ!