怪我の痛みを感じる人、感じない人 | 関西でログハウスを建てる社長のブログ

怪我の痛みを感じる人、感じない人

10年前、私は自分の不注意により大事な右手薬指の第一関節から先をロープに巻き取られてちぎッてしまいました。 

その晩は痛くて眠れないよと女房に言われ、少し心配をしましたが、翌朝女房に、いびきをかいて良く寝てたと感心された。


私自身この事故で痛いと思ったのは傷口を縫うために麻酔された時の注射針が1番痛かった。叫び 


色々な人に聞くと やはりそんな傷は痛いと言う人が多いみたい。 人によって痛さを強く感じる人と、比較的感じ方が弱い人があるみたいです。 痛さを強く感じる人は危険予知能力が高く、私のように感じない人は怪我をする確率が高いようです。(苦笑)