今日は、朝から夕方まで部活があったんですね。
部屋に入って鞄おいたら、なんかポケットから、
「どうしたの?大丈夫?」と心配する声が。
まぁ、それは幽霊でもなく、ただのスマホからだったんですがww
でも、私かけてないんですよね。かけた相手が親戚のおばちゃんだったからよかったもののですね。
まぁ、そんなこんなで電話にでてみれば、
「何泣いてるの?学校でなにかあったの?」
「いや、たぶんそれはポケットに同じくはいってたティッシュの袋が擦れた音かと」
「え?」
「いや、泣いてないし。ティッシュの袋だし」
「じゃあ、どうしたの?電話よこして」
「電話かけてないです」
「だって、あんたからよこしたんだよ。」
「なんでだろうねw」
「おばちゃんが晩御飯の用意してたら、ケータイ鳴って、画面にあんたの名前がでて珍しいなぁって思いながら、出てみたらすすりなく声が聞こえたから。こりゃ、もう一大事だと思ってずっと呼びかけてたんだよ」
何度も言うようですが、ティッシュの袋の音です
「そしたら何―――――((ブツっ」
おばちゃーん!!!
まさかの充電が切れるってゆーね
こんな偶然あるもんなんだねw
そのおばちゃんとの電話は、うまくいったことがないんですよ。
おばちゃんが電話するとき私はスマホの電源いれてないときが多く、一回で出れたためしがないww
おばちゃんホントすみません。