講義が長い
公認会計士講座の上級コースは、1つの講義を約3時間かけて行うのだが、今日受けた企業法第9回の講義は長かった。
アホキンは、通信Web+DLコースで受講しているので、事前に講義録が郵送される。そこには、板書されたことと講義収録時間が書いてある。そうしたら、前半は、約90分と書いてあったので、3時間の半分ということで納得いくが、後半は、確か134分と書いてあってこれをみてやる気をなくした。確かに、事前に、「企業法の第9回目の講義は延長します。」といっていたが、これほど延長するとは思わなかった。
何とか、根性で聞き終わったのだが、アホキンは疲れたなと思ったら、講義を中断できるのでまだいいが、LIVEで聞いていた人はそういうことはできないので、大変だったと思う。
今回の企業法に限らず、TACの講義は、ちょっと長めなような気がする。何とか工夫をして1講義を約3時間に収録できるようにお願いしたい。(受講生の集中力もそれほど長くは続かないので・・・)
これも合格するための試練だと思ってがんばります
