どーもカールおじさん

ギャンブラー(勝負師or玄人)として生きている今日この頃です(*≧∀≦*)

先日、大金のかかった麻雀勝負中に腹痛がおこり、涙目で打ちましたてへ
(勝敗はご想像におまかせいたします)

…さて、本日は週刊少年マガジンより『哲也~雀聖と呼ばれた男~』です(*≧∀≦*)



主人公・哲也の師匠である房州の息子の中(アタル)が言ったコトバが心に残りますすーぱーきのこ

…それでは、ご覧ください。

中(アタル)の心に残ったコトバ。






『辛くねぇ博打のどこが面白いんだ!!』

ボロボロになりながら打っている哲也と中(アタル)…
その勝負中に、中(アタル)が言ったコトバ…

…同じ玄人(バイニン)として、共感できますあひる

…例えば、…

…命を削るギリギリの勝負からの生還…

…こうゆうギリギリのラインでしか、生きている実感がもてない…

…ギリギリラインでしか実感がもてないゆえ、実感をもつために、また、命を削るギリギリの勝負をする…

…こうゆう生き方しか出来ない…

…これが、玄人(バイニン)

…ボクですてへ

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★本日もご来店誠にありがとうございましたm(__)m★

次もお待ちいたしておりますニコちゃん



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